こども庁の創設はなんで「パンドラの箱を開けた」ことになるんでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

詳しく教えていただき、みなさん、ありがとうございました!

お礼日時:4/20 22:21

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幼稚園は文科省、保育園は厚労省の既得権益で両省の利権の巣窟だから今まで誰も手を付けようとしなかったのです。 ですから行政改革をしようとしたら邪魔をし、大臣や議員のアラを探し飛ばせます。 さぁ、どの大臣の首が飛ぶか。

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簡単には解決解消できない問題があるということでしょう。行政面では文科省管轄の幼稚園(学校)、厚生労働省管轄の保育園(児童福祉施設)、両省とも連携しているとはいいながら今や官庁の中の官庁内閣府が管轄する認定こども園。3種施設をこども庁管轄に移せるのか。こども庁は独立か内閣府の外郭団体か。 これとはべつに、虐待、いじめ、貧困、教育格差といった問題に対応するには、厚生労働省管轄の児童相談所をこども庁に移すのか、警察権も与えて強い執行権を持たせるとなると警察庁も噛んでくる。 複雑さ面倒臭さはこんな感じでしょうか。

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多分ですけど幼保一元化ではないかと思います 幼稚園は文科省、保育園は厚労省 これを一元化してこども園を作っていますが両省が利権を奪っています。この一元化は難しいですからね 他にもDV対策は内閣府などバラバラのことを一元化すると利権を奪われますからね

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不要な職場を与え税金の無駄遣いを許容する行為をあたかも正当化しようとする行為だからではないですかね 僕はそう思います

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子どもは、日本の宝であり、子どもの減少は、国の危機です。 この施策は重要です。 国民皆が関心をもって支えるべきです。

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