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2021/4/14 13:45

33回答

スキー場のリフト係の仕事には待機時間がありますが、何のためでしょうか?

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございます。 確かに便意や体調不良は困りますね。 それでしたら、待機要員を置いたとしても、通常運行している限りは何かの作業を与えても差し支えないということですね。

お礼日時:4/14 20:25

その他の回答(2件)

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質問者

2021/4/14 20:22

回答ありがとうございます。 リフトのタイプによっては建屋があったり、ゴンドラはまさに室内であり、大した寒さではありません。 その理屈なら、より寒いペアリフトやシングルリフト係に対して待機要員がほぼいないことの理解ができません。 真夏の酷暑作業をみても、このような待機要員が用意されている職場はほとんどありません。

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質問者さんは、リフト係をやられたことあるのでしょうか? 傍目では楽なようですが、搬器の間隔は6秒ですが、非常停止ボタンを押してもすぐに止まりませんから、ちょっと気を抜くと乗り損ねたお客さんに次の搬器が衝突してしまうので、リフト係も本気でやると神経使って疲れます。 そこで交代で休憩をとるのです。 しかし、昔、私が手伝っていたころは待機時間には、ステージや導線に雪を入れたり慣らしたり、ゲートのところでお客さんの援助をしたりで休ませてもらえませんでした。 リフト係に事務仕事はありません。

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質問者

2021/4/14 20:17

回答ありがとうございます。 休ませてもらえないスキー場やペアリフト等では待機要員いないことのほうが多いですよね。 リフト係のシフトに入っている正社員が昼間は待機時間を取りながらも、夕方事務所に戻ってきてから残業をして事務作業をしています。 どの仕事も本気でやるものであり、例えば自動車製造ラインはもっと過酷で2時間稼働しっぱなしです。