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2021/4/16 9:43

66回答

小室圭さんへの非難に疑問があるのですが 私もテレビを点けた時見聞きした事しか知らないので 間違ってたらすみません

1人が共感しています

ベストアンサー

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そもそも、仕事が落ち着いてから結婚とか一般的多いじゃないですか。 仕事はまだない。 将来設計未定。 トラブルは抱えている。 家庭環境も複雑。 当初は母親のトラブルだから圭は関係ないのでは?(知らないのでは?)って思っていた人も、 別れ話に同席して、音声データまで録っていたなんて、 普通に気持ち悪いですよ。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

最初から批判的な事しか聞いてなかったので 同情的なものがあったとは知りませんでした その他も自身の感情的な意見よりも 色々詳しく教えていただきました ありがとうございます

お礼日時:4/18 2:17

その他の回答(5件)

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これが人気アイドルの交際相手とか 大物女優が婚約!ぐらいだったら別にここまで騒がれなかったと思うけど、仮にも相手が皇族だから仕方ないよ。 お金があげたものであろうと借りたものであろうと正直どうでもいいけど、身の回りが汚い人間が皇室の人間と結婚すること自体が身の丈に合わないからみんな非難してるのよ。 だいたい婚約者とやらの金が学費に使われたんだったら、借りた貰ったで争う前に、お金を都合してもらったおかげで自分は学校を出ることができた、素敵な婚約者ができた、みたいな感謝の言葉があってもおかしくないよな、金の話にばかり着目して意地汚い親子だな、と私は最初から思ってる。 自分が小室圭なら学費として貰ったという認識であったとしても返せと言われたら返しますね。 母親の口座に振り込まれてるわけだから、そこは言い逃れできないわけですし、さっさと身の回り綺麗にした方がいいじゃん。

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質問者

2021/4/17 2:17

小室氏の本心は謎ですが 眞子様はただ好きになっただけなのにと考えると切ない話です 私も貰った金でもこの状態ならまず返す事を考えますが ここまで話を大袈裟にされたら返し方が分かりません 相手の言い分を多少でも正す もしくは自分の主張を多少通してから返金したいのも人情 感謝が先と言ってる人達も自分の身にふりかかれば 同じ事だと思うんですよね 例えば離婚問題で血みどろの争いをしてる渦中の人に 相手への感謝を促してるような感じに聞こえるのです 感謝とは落ち着いた状態で初めてできるものかと・・・ でもこの状態で嘘でも涼しい顔で感謝の言葉が羅列できるくらい 肝が据わってないと皇族に関わる事は難しいでしょうね

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私は報道云々以上に小室氏の公表した文書に強烈な違和感を感じ、皇族と縁を結ぶには相応しくない人間性を備えていると思うので反対の立場を取っています。 小室氏の文書に対する違和感① 小室氏の当時の対応について、 ⑴複数人の弁護士に相談したところ、「反応すべきでなく何もしない方がよい」というアドバイスが共通していたという点 ⑵解決金の支払いをして解決を試みるという方法に対して「解決金の支払いをしては借金の存在を認め、返済したと誤解されることになるだろう」と助言を受けた点 この2点から何もしないという選択をしたことについて。 結果論から言えば何もしないという行動を選ぶより、解決金の支払いによって解決を試みる方が格段に良かったと言える状況にあるが、複数人の弁護士が誰一人としてその見解に行き着いていないこと。 特に⑵については、解決金の支払と借入金の返済という全く性質の異なるものを誤解のないように説明するということは、複数人の弁護士が匙を投げるほどの難題であるわけがありません。 違和感② 「借金を踏み倒そうとした人間であると思われることを切実に名誉の問題」と表現する人の行動原理として、『金銭トラブルについて具体的な手立てを何も講じないまま海外留学をする』という選択が相応しくないこと。 このような選択をしてしまっては、それこそ金銭トラブルを有耶無耶にし、ほとぼりを冷まそうとしていると誤解されかねませんし、留学中には『時効の完成を待っている』だとかそういった趣旨の報道もされていたように記憶しています。 行動と心情に一貫性がなく、矛盾を感じます。 違和感③ 小室氏の「借金ではなく贈与」という主張において最大の根拠としている「返して貰うつもりはなかったんだ。」という発言について。 ⑴録音テープの入手経路が、『咄嗟に録音した』ものであること ⑵前後の文脈が不明な発言を絶対的な柱としていること まず⑴について、普通会話を録音をする為には事前に録音可能な機器やアプリケーションを用意する必要があります。その時点で咄嗟にというには些か計画性を感じます。また、事前に録音の準備をした上で交渉事に臨む場合には、『咄嗟に起動して一部を録音する』のではなく、『事前に起動した上で全体を録音』することが普通です。 法的に有効な証拠としての録音テープであるためには前後の文脈が確認出来るものであることは必須条件ですし、肝心な発言を録音し損ねては意味がないからです。 仮にも法律家を志す人にその程度の知識がない事は考えにくい上に、⑵に関連しますが、咄嗟に録音したことにすることで、前後の文脈を隠す意図があるのではと感じるところです。 ⑵について、小室氏は文書中において元婚約者が「返して貰うつもりはなかったんだ。」と発言したことを根拠に「借入金ではなく贈与である。」という主張を組み立てていますが、「返して貰うつもりはなかった」という発言は、それ単体でみると意味が不明瞭です。 小室氏の主張するとおり、『金銭を振り込んだ当初において返済を前提としていない以上借金には該当しない。』と読むことも出来るかもしれませんが、『ゆくゆくは結婚し同一世帯となる間柄であった時点において、借金の返済について言及する必要性がそもそも存在しない。』と理解することも可能です。 よって、そのあたりが前後の文脈によって精査できない以上この発言は絶対的な柱とするには少し弱いように感じます。 また、個人的には週刊誌報道で小室氏の母が元婚約者に対して「お金を貸してください」と申し入れるメールが公開されている点を加味して考えれば、お互いに金銭の支払時においては消費貸借契約だと認識していたのではないかと思っています。 であれば、元婚約者が明確に債務を免除する意思を表示する必要がありますが、それを示す証拠はありません。 この点について文書内では、週刊誌報道の内容は元婚約者の嘘である旨の記述がサラっと書いてあるにとどまり、詳しい言及は一切存在せず、また上記のメールについての有力な反証もありません。 長くなるので文書に対しての言及はここまでにしますが、上記の違和感は冒頭の部分のみを抜粋したもので全体で見ればまだまだあります。 それと質問者さんの認識について、元婚約者のかたは「返さなくていい」といったんではなく、「返して貰うつもりはなかった」といったのです。 既に述べましたが、前後の文脈によって解釈が揺れる発言です。これ単体では何とも言えません。 むしろ元婚約者は「明確に差し上げますといった覚えもない。」と言っている以上、小室氏の主張を一方的に盲信し、金に目がくらんで一度頓挫した話を蒸し返していると思い込むのは危険です。 質問者さんがこの問題を解決するにあたり落としどころを何処に持って行くべきだと感じるのかは自由ですが、少なくとも私は小室氏の主張の中身はかなりきな臭いものだと思っていますよ。 宮内庁長官が直ぐさま「非常に丁寧に説明されている。」等といって援護射撃をした点を踏まえると、 宮内庁長官が結婚を容認するに当たり分かりやすいハードルを設定する(説明を求める) →小室氏が文書を公開する。 →宮内庁長官が太鼓判を押す。 →結婚を阻む障害はなくなったとして容認する。 こういう結論ありきの茶番を見せられている気分にもなっています。 イマイチ上手に事が運んでいないのは、お上が思っている以上に国民がこの問題に関心を持っていたこと、公開された文書の内容が酷いことが原因のように思います。 長々と失礼致しました。

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質問者

2021/4/16 20:02

大変分かりやすく説明して頂いて有り難いのですが より一層嫌悪感が増した気がします 「返して貰うつもりはない」「明確に差し上げますといった覚えもない」って 一体どうしろだよw そう説明されて聞くと何か意図があったのかと感じます これだと金を返したくない人間は勿論「返さない」を選択します 欲以前に金に困ってれば当然かもしれません それを誘う言い方は私は養護できません >小室氏の主張を一方的に盲信し それは無いです どっちもどっちですが 軽々しく高額な金借りて当たり前に返さないで良いと 思ってる人間も元より信用しないので論外です 私は「どちらにより嫌悪感を抱いているか」で書いてるだけです 漠然と抱いてる元婚約者に対する嫌悪感が何か色々意見を聞いて確かめてるのですが・・・これかって感じです ありがとうございます 文字制限がかかりました 回答をゆっくり読みますね

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>元婚約者が「返さなくていい」と言ったのが本当なら 元婚約者は否定してますけど。 小室さんの言い分を鵜呑みで元婚約者の言い分全否定ですか。 「あの親子を養護するつもりもあまりないですが」って、おもいっきり擁護してますけど。 借りてないにしても400万円もらったのは事実。 なぜもらったかは、お金に困っていたから。 400万円受け取って自分達の都合で使ったのは事実。 自分が困っているときに救ってもらったという恩義があるはず。 元婚約者は今お金に困っていて前に貸した(小室さん側からすると援助した)400万円を返してほしいと言われて、小室さんは皇室と結婚すれば1億数千万円収入があると見込まれそのお金を払うのは苦じゃないはず。 払う余裕が有るのに借りてなくてもらったものだから返す必要はない、借りてないのに返したら借金を踏み倒したと見られ名誉にかかわる、って全部自分のことばかり。 元婚約者は小室さんのことを思ってお金を出してくれているのに、そしてその恩が有るはずなのに。 こんな小室さんは自分本位で冷たい人間って見えてますよ。 こう見る人は多いと思います。

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質問者

2021/4/16 17:15

文を読解していただけないようで残念です 私は小室さんよりは元婚約者に嫌悪感が強いんです 貰ったお金を自分の都合で使うのは普通だと思いますが? その為にもらったり借りたりするわけでしょう? 言葉少なくで皆さんスルーしてましたが 「助けてもらった」という発言は一応ありましたね 実際どれだけのお金が動いてるかは私達には分かりませんが もしこの揉め事を起こした事で 生活が十分にできるようになってるなら 感謝するのは元婚約者さんの方ではないでしょうか 普通の感覚なら ここまで揉めたら相当しんどいはずで早々に切り上げたいだろうに 随分と引っ張りますよね 小室さん側はデメリットが大きいですが このネタは元婚約者さんには意外にお金になってるんじゃないかと 下衆の勘繰りですが・・・極端に外れてもないと思うんです どう思います?

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先ず見解の相違があります 元婚約者は 《返さなくてもいい》 とは言ってません 小室圭の説明文でも 《返してもらうつもりはなかった》 と記してます これは現段階での話しではありません 婚約中、小室親子と行動を共にし 後に家族になるかもしれない段階での話しです 小室母もその気持ちがあったからヘルプを申し出た訳で元婚約者から 「大学の諸費用払おうか?」 なんて一言も申し出ていません むしろ 「助けていただけませんか?」 と言っている 助けた=援助 であり借金ではない! が小室側の見解 また名誉というが あの親子の名誉って何ですか? 人のお金で大学や成人式セレモニーを行う人の名誉って何? 小室リポートの最大の誤算は 自分の言い分、主張だけであり 元婚約者の名誉を踏みにじっている事です あの文の中に元婚約者への配慮や感謝がありましたか? 私は一ミリも感じ無かった 録音テープがあると、釘を刺したつもりだったようだが 元婚約者はそれ以前の録音をしていた 結局、都合良く利用しただけだ 成人式セレモニーの件が一番 小室親子の性格、性質を物語っている 元婚約者は 「そんな事やる必要あるの?」 と言った帝国ホテルでの食事と写真撮影、一流のスーツと靴 これら全て元婚約者に無心したのです にも関わらず写真には入れてもらえない 元婚約者の気持ち、名誉 ズタボロですよ! 私は週刊現代の元婚約者の話しに 納得、共感しました 法的措置も検討したが食うや食わずの身に 弁護士を雇う余裕は無い もっともです そんな人に大金を出させ生活し、大学まで行く アメリカ留学やバーキン持ち歩く 弁護士まで雇う この親子、これまで自力で生きてきましたか? 夫のカネ、権利の無い相続、疑惑の遺族年金 そして元婚約者 名誉とは程遠い この親子の人生は全て他から与えられた (いや奪った)モノの上に成り立っている 今度、頼ろうとしているのは 真子様のお立場、国ですよ 今の留学も自力では無い、不可能です パン屋さんのパートで捻出できるはずはない 幾らかご存知か? あのトランプが通った大学 世界一家賃の高いニューヨーク暮らし 自力の訳無い。

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質問者

2021/4/16 17:03

私達はその事実を見て聞いたわけではない ここへは自分が感じた事を書いてるだけですよ 《返さなくてもいい》と《返してもらうつもりはなかった》 「助けていただけませんか」が「借りたわけじゃない」も同じで 私達に正解は見いだせないので自分に置き換えて考える他ないとは思います 確かにお母さんに関しては疑問が大きく お金へ対する意識が違うのは私も同意です 報道のすべてが全て正しいとも思ってません 録音テープもどっちもどっちくらいにしか思ってません 元婚約者も 返してもらうつもりがなかった金を後から返せと 世界中に知らせながら言ってる自体が 自ら名誉は捨ててる事ではないでしょうか? 普通ならお互いだけで解決する問題では? 物の値段や何かの金額ばかり挙げ連ねて それが悪いように書いてますが 私はそれはまた別疑問な問題で今そこの質問してません 先ず見解の相違があります お互い様ですね

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気持の問題なんよ。 結婚しようとした家族の為にお金を工面したのは理解出来るし、「返してもらうつもりもなった」と発言されたのも当然。 それを圭は録音しキリ取ってこれを根拠に返さなくていい理由として断固として返さない。 人の人生を左右し一番お金が必要な時に経済的に助けてくれた大恩人。 この支援が無ければ今の自分は無いと思って感謝を行動に移して欲しいよね。 法的に問題無いので一般人なら冷たい人間程度で終わるんでしょうが、 皇族から嫁を貰うのであれば、相応しくないと思うのが日本人。

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質問者

2021/4/16 16:39

そうですね 気持ちの問題が一番難しいんですよね お母さんとの婚約も破棄したのが自分側なら お金を返してっていうのも変な気がしますけどね 皇族の奥さんを貰うから問題にされたわけですよね?きっと こうまでなれば良い事も悪い事も何を言ってもしても どれもが不正解な気すらします