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2021/4/16 16:20

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カメラマンでプロとアマチュアの一番大きな違いは何ですか。金を稼ぐ云々ではなく写真を撮影する行為に現れる違いです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

締め切りの有無ですね。勉強になりました。

お礼日時:4/17 13:55

その他の回答(11件)

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写真の質は関係ないよ。 大体芸術家なんて何が本業で何がバイとか副業なんて曖昧だと思いますよ。 仏蘭西とか伊太利亜とか阿蘭陀などの今では著名な画家でも当時は貧乏だったというケースのあったりします。 また本業は医者だったりしているケースがありますよね。 特に芸術写真を撮影する人はアマチュアカメラマンが圧倒的に多いと思いますよ。 寧ろ職業カメラマンは営業写真館の経営者とか勤務するカメラマンとか新聞社のカメラマンとか雑誌のカメラマンとかだと思いますよ。

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プロ ・依頼者のために撮影する ・撮影前に、依頼者と打ち合わせて、撮影写真の対価を合意する。 アマ ・自分のために撮影する。 ・撮影後に、この綺麗な写真は高く売れないかなー、と妄想する。

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お金が発生するかどうかが全てです。撮影行為に関しては責任が発生するかどうかです。婚礼撮影で写真がなかった、紛失した場合は多大な損害賠償が発生します。昔集合写真が撮れてなくて両家にまた集まって貰って撮影みたいな事例がありました。交通費、宿泊費全て写真屋負担です。床屋の事例がありますが、それは安価だからです。安価なのに高度なレベルを求めるはNGです。撮影も同じで安価なギャラなら撮影も同じです。婚礼スナップや学校撮影にバイトが多いのもギャラが安価だからです。最近は広告も取材もどんどん安価になり、プロといっても間に合わせみたいな仕事がかなり増えました。世の中の人が求めるのは安価であって高価な仕上がりは要らないんだと思います。全部じゃないけど最近かなり多く、そのうちプロに依頼するのもケチって自分達でスマホ撮影になるのではと思いますね。

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プロは失敗ができないので、クライアントの要望通りのものを確実に撮る知識技術が求められ、アマチュアはそうではないので撮りたいものを撮りたいように撮れるということが大きな違いだと思います。 なのでプロの方が良い写真を撮るというわけではなく、良い写真自体はアマチュアの方の方がうまい場合もあると思います。 自分自身のこういうものを撮りたいという写真か、クライアントの要望通りの写真を撮るかの違いだと思います。

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プロと言っても二種類有って カメラマン=町の床屋さんみたいなもの。客の依頼に従って定番に写真を 確実に撮る。 創意工夫とかはあまり求められない。 フォトグラファー=カリスマ美容師みたいなもの。自分の感性を信じて 個性的な写真を撮る。 自由だが生活は安定しない