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2021/4/17 3:13

77回答

「ソニーは追いかける瞳AF」と言います。他社は追いかけないのですか。なんとなくmisleadingのように感じます。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん、ありがとうございます。賢い消費者になります。

お礼日時:4/19 11:29

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SONYお得意のギリ嘘でなければ消費者を錯覚させよう戦略。いつまでも大手に対抗するベンチャー気質が抜けないよな、この会社は。 こーゆーことしなければ、アンチは減ると思うけど。ユーザーへの配慮より、目先の利益追求で、規格変更あっさりやる会社だから仕方ない。 D6なんてレフ機の癖に瞳は必要以上に追いかけるし、置きピンから素早い動きの動体も追尾するし…。 暮しの手帖みたいに広告無しのカメラ雑誌があったら、SONYも無知な素人騙しビジネスでなく、製品力勝負の土俵に上がるのかな? 電子機器の技術力はあるのに、何故いつまでも、ステマや勘違い詐欺みたいなビジネスしてるのか本当不思議な会社だよ。

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「フォーカスを合わせる」というのはスチルでもビデオでも永遠のテーマですが、一昔前(10年)なら顔認識で合わせるのが精いっぱい。でも、究極は瞳に合わせる、しかもやや横向きなら手前の瞳に合わせるのが理想です。 それが、スチルカメラとしては歴史の浅い、しかし電子技術では抜きんでているソニーが瞳を認識してピントを合わせる技術をものにしたということです。 さらに、動き続ける人物の瞳を捕らえて追従する技術をいち早くモノにし、他社を周回遅れにしたといわれるほど完成度の高いものです。 キヤノンが顔認識では一歩先んじていましたが、瞳AFに関してはソニーに先行され、未だに認識率やフォーカス精度では水を開けられているというのが現状です。※カメラ雑誌などで比較実証されている。 最新のα7RⅣなどでは、動画にも「リアルタイム瞳AF」が搭載されたことで、さらに他社をリードしたカタチです。 「他社は追いかけないのですか」 他社は「瞳AF」という技術を追いかけてはいますが、瞳にフォーカスを合わせて追従させることが困難なのです。そうしたくても現状技術的に出来ないか、出来ても完成度でいまいちというレベルです。数年後には各社とも「追いかける瞳AF」が一般的になっていると思います。

>追記 >なんか話が古いんですよ。 >R時代の話していても仕方がない。R5は別物。 >これ見りゃわかる。 >https://youtu.be/EG9FYeOay-Q これ見たけど、動画じゃないね。静止画モードを外部記録しているだけ。 つまり、動画撮影時の「瞳AF」にCanonやNikonは”まだ”対応していない。 SONYの先端技術は、静止画の先の動画時でも「「リアルタイム瞳AF」であって、次元が違う。 この領域に他社は周回遅れだということ。

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瞳AFはキヤノンの方が優秀です。 追記 なんか話が古いんですよ。 R時代の話していても仕方がない。R5は別物。 これ見りゃわかる。 https://youtu.be/EG9FYeOay-Q α7初号機の時代に、オリンパスはすでに瞳認識AF入れてましたけどね。 得意の「「フルサイズ」ミラーレス初」ってやつか?w

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他社はその機能を後追いで作ってます。 ある意味追いかけてます。

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ソニーの営業力の強さが、キャッチフレーズにでています。 「ソニーは、ずば抜けて凄い感」 が、ひしひしと伝わってきます。 これをみたら、 「やっぱり、α7シリーズは凄いなー」 って、思っちゃいますよ。 実際のところは、どこのメーカーも同じような瞳AF機能で、 どんぐりの背比べみたいなものですが、 そこまで調べたり、考える人は、あまりいません。。