中国の空母「遼寧」がアメリカ駆逐艦と日本の護衛艦に監視されてる映像で「中国が屈辱」とニュースのタイトルにあったんてすが、

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日本メディアが嫌中ブームで数字が取れるから書いたタイトルでしょう その方が需要あるから そこもアメリカのメディア戦略 まんまと乗った日本ポチ

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その記事と画像。 https://news.yahoo.co.jp/articles/650e16a1baf792030f5e5af54c155985c731456c ※ 米第7艦隊所属のイージス艦「マスティン」の艦長(左)と副艦長(右)が、海上訓練中の中国空母「遼寧」を、両足を欄干に乗せたまま監視している。[写真=米海軍]

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日米の戦闘艦に囲まれて、たぶん、米海軍の原潜も追跡していただろうから、実戦なら詰んだ状態。 マスティンの艦長?いや、余裕あるでしょ。他にも艦艇がいて囲んでいるんだから。ミサイルを中国空母艦隊に叩き込める状態だよ。韓国みたいに射撃指揮レーダーまで、使ってロックオンしてないだけで。

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これって明らかにやらせだね。 アメリカの海軍条例では敵性艦艇が近くにいる場合は、すべての人員は所定位置に付けて警戒しなければならないという規定となっているが、明らかに条例違反だ。 アメリカ軍部がそれを知りながらもそういう写真を公表しているのは、宣伝戦の一環を考えて良いだろう。 実際現場に警戒にあたる中国の護衛艦艇数隻いったが、わざと遼寧だけを映している、これもまた故意に相手が萎縮してるように見せるためだ。

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本来なら、敵艦の近くにいるなら、 艦長は作戦指揮所に入って厳戒態勢を取るものですが、 指揮所にすら入らず、足を組んで傍観しているだけなので 「そっちが攻撃して来ても、余裕で反撃できる」 「これくらいのハンデをあげないと中国軍は互角に戦えないだろう」 ・・・とアピールしているようなモノでした。 しかも、副艦長までが隣で突っ立っているので、 「誰も戦闘指揮を執れない状態」でした。 中国軍からすれば「相手にすらされない」と屈辱だったでしょうね(^^)

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