「洋裁のかこみ製図ならびに、

手芸24閲覧

ベストアンサー

0

その他の回答(2件)

0

どういうことを想定しての質問なのか曖昧なので…勝手に仮定して回答しますね。 ・ワンサイズしか型紙がない洋裁のレシピ ・ワンサイズしか編み図がない手編みのレシピ これを、洋裁も編み物も少し経験アリ、好き嫌いはナシの人が自分のサイズに書き換えて作りたいと思った場合、どちらがより大変だと感じるか? デザイン次第ですが、洋裁だと思います。 どちらもただ着丈を延長するだけとか、身幅を増やすだけならそう苦労はしないですが、洋裁の場合、ある程度きちんとした体型にフィットするデザインでダーツが入ってくると途端に難易度が上がります。 襟ぐりのカーブなんかも、ちょっとしたことで着た時に浮いたり見栄えが悪くなるので、製図上だけでなくトワルで確認した方がいい場合もありますよね。 手編みは模様単位で増減しなければならないという縛りはありますが、伸縮性に富んでいる分、誤差に寛容です。 そもそも全く同じ糸と号数の編み針を使っても編む人によってサイズにバラツキが生じますし、着ているうちに伸びてくることもあるので一般的にはそこまで厳密にサイジングを求めないと思います。

0

編み図のサイズ変更のほうが簡単です。独学中級者でも本一冊で完全マスターできます。 洋裁製図のグレーディングは、洋裁学校卒業後の大学院レベルです。