白黒テレビの時代でも映画はカラー(総天然色)のものがあったはずなのに、

ベストアンサー

0

その他の回答(10件)

0

何十年か前まではカラーかどうか以前に フィルム撮り・・・絵画みたいに創作物っぽい ビデオ撮り(テレビ)・・・生っぽい という印象が強かったのですよ 今は映画もドラマもデジタルのビデオ撮りですからねえ

0

その世代ですが、カラーテレビが納入されてめっちゃ嬉しかったけれど、さすがに驚いたということはありませんでした。期待を裏切って申し訳ない。 私が子供の頃に新技術で素朴にビックリしたのは、 ①ICというものが発明されたというニュースを読んだとき ②オープンリール全盛だった頃にカセットテープを初めて見たとき ③マイコンキットを初めて組み立てて[RUN]キーを押した瞬間に計算が終わっていたとき ただし、大学を卒業してからは技術開発の難しさがわかるようになったので、小さな技術開発でもたまげてばかりですが...。

0

映画はフィルムがカラーなら、どこでもカラーで見られます。しかしTVの場合カラー放送をしていても、カラーの受像機が無いと、白黒でしか見られません。 左隅に[カラー]と誇らしげにテロップが出ていて、悔しい思いをするわけです。 憧れのカラーテレビが家に来て、それまでの白黒番組に色がついて「こんな色してたのか」と感動します。 その様な心理なのでしょうね。 白黒TVをカラーにする装置なる、下敷きのでっかいのみたいな板が売っていて、それをつけて変な色合いにしている家もありましたね。よっぽど欲しかったのでしょう。

0

映画って、撮影から興行まで1年とか時間差がありますよね? 編集されてるし、夢物語を演じてる。 白黒放送時代は録画放送が難しかったので全部生。 バラエティーも生 ドラマもその場でやってます。ミスもそのまま放送。 例えば、放送終了時間のタイミングが合わず、10秒間空白の時間が出来たり。 今、やってる事がそのままお茶の間に届くのは画期的でしょう。 ラジオも生が多かったでしょうが、音声の他映像がつくんだから珍しいです。