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2021/4/28 21:15

1313回答

現在、50歳独身で、この先、結婚するつもりはありませんが、家を買うのは無謀ですか?

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回答(13件)

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都営住宅とか市営住宅は無理ですか? 家賃が低くて買い物や病院が近い所がお勧めです わざわざ住宅を所有することはないかと思います

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あなたの所得とライフプラン(+希望、好み)で、いかようにも考えられます。 老後は早々、老人施設に入居もあるだろうし、 過疎地に移住して、のんびり質素に暮らすも悪くなさそう。 都市部を離れたくなく、物や資産とかどうでも良い、身の回りの物だけでその日暮らし結構、そう割りきれば、一泊2500円の簡易宿泊所に住み着いてる人だっている。 世間がどうかより、自分らしく人生を過ごすのはどうすれば良いのか? そこから考えるべき。 私事で恐縮ですが、3年前(世帯主の夫が70直前)、終の棲家?で築古二階建ての中古住宅を購入しました。皆さん挙ってマンション勧めます。終活も考えるべきとも。 でも、私はあのマンションという四角いコンクリートの箱の中で生涯最後の年月を過ごすがどうしても嫌い。あんな所に入ったら鬱病になるかボケそうです。 多くの人が、戸建てを売ってマンションに移り喜ばれているようですが、本当に、「人による」のです。

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60を越えて来ると賃貸も貸し手が貸し渋る。一生、高齢になっても家賃を払い続ける賃貸暮らしをしていけるだけの収入や蓄え確保できるなら、賃貸暮らしでもいいかもだけど、高齢になっ収入にあわせて安い賃貸に住み替えたくても部屋が借りられない、部屋代を払い続けるには負担が大きいと考えるなら、定年までにローン支払いが済む程度の持ち家を買う。 持ち家は固定資産税がーって言う人がいるけど、年間家賃に比べたら安いてすよ、それに買い手のつきやすい地域なら持ち家は換金可能てす。賃貸物件は家賃として払ったものは一円たりとも換金できませんからね。 死ぬまで家賃として年間何十万も他人に儲けさせる負担をするか、持ち家にしてローン完済後は固定資産税だけで軽負担で老後の生活を楽にするか、どちらがいいかよく考えた方がいいです。 私なら、今の家賃負担が年間100万円だとしたら、60歳以降の住居費負担を減らせる方向を考える。住居費負担をゼロにできなくても半分や1/4になれば月々の生活費は軽くなるわけです。 50歳ともなれば年金定期便で将来受給できる予定年金額もわかるわけで、そしたら老後の月々の年金額もわかるわけで、大抵の一人者の年金額からすると老後に月々使える年金額は厚生年金者で12~15万円程度、国民年金だけなら6.8 万円。現役で働いてるうちは負担に思わない家賃でも、老後は大きな負担と感じるわけで。そうなると、今のうちから住宅ローン組んで定年までに完済するか、働いてるうちに貯蓄に励んで定年後にか現金一括で持ち家買うかです。 例えば毎月8万円の家賃を払っても住んでる家は他人のものですが、8万円の住宅ローンは完済すれば自分のもの資産ですし、お金に換金することもできます。 実は私も数年前にローン組んでマンション買いました。賃貸のときの3倍の広さで住居費(住宅ローン、管理修繕費、固定資産税)の負担は同じくらい、定年の年にローン完済です。頭金をガッツリ入れたので当時は貯金がかなり減りましたが、賃貸に住んでたときと同じペースで貯金してるので、マンション買う前の貯金額まで既に回復しました。 職場も近くなったし、自宅周辺にスーパーやドラッグストア、コンビニ、病院もあり、最寄り駅も近いの満足してます。 持ち家を買うか賃貸のままでいくのかは、質問者さんにとりメリットとデメリットをどう判断するかのバランス次第です。 私にとり持ち家を買うのは無謀てはなく、将来も含めての住まいの確保という意味で買いました。長くなりましたがご参考まで。

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無謀ではないんじゃないですか 一人ならコンパクトな家でいいでしょうし 築浅マンションなら死ぬまで住めますよね