新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。

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2021/4/29 1:36

2424回答

いや~~ 驚きました。

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補足

どれほど言い訳を重ねようと、ワクチンを国民の何十%も接種出来ている国がある以上、それに比べ日本は劣っていると言わざるを得ないと思うのですが・・・。

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ベストアンサー

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質問者2021/4/29 4:32

まっとうな ご回答ありがとうございます。 そうです。そのトロさ故に死ぬ必要の無い方々が死んでゆくのです。 これで緊急事態などと、のたまっているのが呆れます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

自衛隊の能力に期待します。東京や大阪だけでなく、 全国の離島など、あちこちで自衛隊がやって頂きたい。 未だにご自分達の接種も終わっていない業種などは信用出来ません。

お礼日時:5/7 1:57

その他の回答(23件)

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オリンピックの実質的なスポンサーであるアメリカが、全く日本へのワクチン供給を優先しないということは、世界がオリンピックに興味を失っているということ。 日本のワクチン接種率が低ければ、海外の選手は怖くて日本に来れないでしょう。 インドなど各国で、現在再流行によりオリンピックどころではない危機的状況です。 このままわずかの国を集めて、収束の気配もないまま参加できない多くの国を尻目にオリンピックを開催すれば、日本は世界の批判の的となるでしょう。

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2021/5/3 23:47

これだけYou Tubeが身近になっているんだから、動画を観ながら家でワクチンを自己接種できたら(家族・友人に打ってもらったり)あっという間にすべての人が接種完了するでしょうね。 緊急事態でも法律を守ろうとし、ワクチン予約ができなくてもSNSで愚痴るだけ。 おりこうさんでおとなしい日本人。 平和な国すぎて、ワクチン供給も差をつけられてるんじゃないの?と思ってしまいます。

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政治家に頼っいる方が安心だ

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質問者2021/4/30 19:02

意味不明ですが ご回答ありがとうございます。

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日本の危機管理能力はどうなってる?、PCR検査の時も遅かったけどあまりに遅すぎるいだろう、政治や行政の能力が他国に比べて劣ってるのか?、それとも平和ボケしてるのか?、今回の侵略がコロナではなく敵国の侵略だったらどうなるんだよ?、ちゃんと防御できるのか?、本当に心配だよ

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質問者2021/4/30 17:44

まっとうな ご回答ありがとうございます。

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日本のワクチン獲得に対する動きは、他国と比べて遅くはありませんでした。 日本のワクチン供給が遅れた原因は、EU内でのワクチン調達競争に巻き込まれたのが主な原因です。日本国内の感染数や死者数の少なさが、ワクチン調達に関しては裏目に出ました。 海外の動向、特にワクチンを出荷するEUを含めたワクチンに関する動きは以下の通りです。 ・2020年7月、米国と英国に続き、日本はファイザー社と2021年前半に1億2千万回のワクチン供給を合意。日本向けワクチンはドイツとベルギーで生産。(この時点では効果や副反応は不明) ・2020年10月、ファイザーが日本国内で160人に対する治験を開始。 ・イスラエル首相はファイザーCEOと17回の会談を行い、割高なワクチン価格と自国でのワクチン効果の検証に全面協力することでワクチン供給を合意。 ・2020年11月、欧州連合(EU)はファイザーと2億回分を調達することで合意。 ・2020年12月、EUはファイザーと1億回分の追加を合意。 ・2021年1月、アストラゼネカがEUに対して、3月末までに1億回分以上の供給する計画が4分の1になると通知。アストラゼネカは契約が先としてEU工場生産分も英国輸出を優先。 ・2021年1月29日、EUがワクチンの輸出規制を発表。 ・2021年1月後半~2月前半、ファイザーのEU工場は増産工事で出荷数減少。 ・2021年1月20日、日本はファイザーと2021年内に1億4400万回の供給で合意。 ・2021年1月末、ファイザーの日本国内治験が完了。 ・2021年2月15日、日本はファイザーのワクチンを特別承認。医療関係者向け第1期12万回分のワクチン配送を開始。(1回目接種と2回目接種の間は3週間のため、配送計画も3週間毎) ・2021年2月、EUはファイザーと2億回分の追加を合意。 ・2021年3月上旬、医療関係者向け第2期、1回目85万回分と2回目12万回分を配送開始。 ・2021年3月下旬、医療関係者向け第3期、1回目39万回分と2回目97万回分を配送開始。 ・1回目の減少はEUによるワクチン争奪戦のあおりを受けたため。 ・国内の接種ペースが低下。ワクチンの供給がEUの状況により止まっても、在庫で2回目接種が可能なように調整したと考えられる。 ・2021年4月中旬、医療関係者向け第4期、1回目281万回分と2回目39万回分配送開始。1回目接種率は4/19の25%から、4/27には45%に増加。 ・2021年4月19日、EUが累計で5230万回分のワクチン輸出を日本に認可。(ブルームバーグの報道) ・2021年4月26日、EUはアストラゼネカを供給遅れで提訴。 ということで、これからはワクチンの供給が急速に進みます。問題があるとすれば接種体制の方でしょう。 国民皆保険の日本と違って、海外のほとんどの国では医者に注射してもらうと高額な医療費を請求されます。そのため自分で注射をする人が多く、インフルエンザの接種もドラッグストアなどで受けられます。 日本だとアナフィラキシーなどの副反応対策が即座にできる状況でないと接種は認められないでしょうから、接種回数を増やすのは海外より困難です。

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質問者2021/4/30 17:07

ご回答ありがとうございます。 まあ政治は 結果が全て ですから、要は日本の政治力が 相も変わらずお粗末だった。 ということですよね。 それは誰でも分かっていますよ。