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2021/5/1 18:49

44回答

日航ジャンボ機123便の墜落事故により、破損した機体や部品や荷物について。

事件、事故 | 飛行機、空港65閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました

お礼日時:5/7 22:21

その他の回答(3件)

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劣化ウランは、 尾翼の方向舵昇降舵の 制震材いわば重り として使われていた。 方向舵は相模湾に 昇降舵は御巣鷹の尾根に あるのでしょうね。

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垂直尾翼が内側から吹っ飛んでいるのが証拠ですよ、外部衝突説では説明できません。

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質問者2021/5/3 13:39

なくなったものは何かの質問ですが?また、判断できる箇所の質問です。

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1985年8月12日に発生した日航123便墜落事故について、日航機の推定飛行ルートの真下に当たる、静岡県東伊豆町沖2.5㎞、水深160㍍の海底に、日航機の部品の一部があることが分かっていますが、引き揚げられてはいません。