レコーディング環境に関して 先日、近場のスタジオにレコーディングのレクチャーを受けに行ったのですが、 カラオケ音源を流すのみで、

補足

そもそも最初の出だしだけダメ出しするのに (ダメ出し自体はいいんですよもちろん) 2回も通しで歌わせる意味ないと思うんです。 サビだけ Bメロだけ Aメロだけ とかの方が集中的で効率的な 気がすると思うんです。 何時間歌っても声が変わらない プロならいざ知らず。

DTM | バンド29閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます! DTMの講師を選ぶときは 何人も回って、今の講師に たどり着いたので、 レコーディングの方も 何人かあって、決めたいと 思います。 ありがとうございます。

お礼日時:5/6 23:07

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デビュー時の思いでみたいなインタビューだと「寝る間もなく歌わされ続けた」とか「喉が枯れたら注射打たれて歌わされ続けた」なんて話がゴロゴロ出てくるのでそんなもんじゃないでしょうか。レコーディングエンジニアは「使える音を録る」のが仕事でボーカルコーチではありませんから クリック有り無しは好みじゃないでしょうか、ずっとしっかりドラムが聴こえるような曲でリズム感があるなら不必要な気もしますし。パーカッションがない曲だとないとどこかでズレます リバーブ有り無しも好みというか。個人的に反響のない場所で歌う可能性なんてないのでデッドな環境で録る音にリバーブかけるのは普通というか無いとしんどいですし、マイキングテクのないボーカリストだとコンプかけたほうがいいと思います 自分はモニター用とミックス用のトラック分けてますが案外ミックス用で作ったトラックで間違えて歌ったときのほうが歌いやすかったりすることもあって勉強の毎日ですよ フル・フル・歌いだしで喉枯れるってそもそも歌い方が悪いんじゃないのと思いますし。最近はネットだけで公開という人も増えているので生で歌う可能性がない人もいるでしょうが、たいてい最低30分ぐらいは歌い続けられる人前提じゃないでしょうか。特に地方のスタジオだと大半はアマバンのレコーディングでしょうし セルフ作業の場合は自分対自分の連続ですが、エンジニア入れるなら最初からバッチリということはなく。何回もお付き合い重ねて録る人にピッタリな環境をつくっていくとおもうので初回でバッチリということも運がよくなればないんじゃないかなと 地方のアマバンが出したCDとかボーカルだけ突出して酷いとか良くある話なので「地元だけの話題」であっても「あの人の録音した人だ」って感じじゃないと「これは違うんじゃないのと」と言うと思いますが、まあ自分で環境作れるようになった最近ならではの話かなとか。いわれるままですよね昔のアマチュアだと あなたの目指してるところも知らないでしょうし最初の共同作業としてフル・フル・歌いだしはそんな変にも感じませんがね

ちなみにその方はボイストレーナー兼レコーディング時のボーカルトレーナーみたいな方でレコーディングエンジニアではありませんでした。 歌を歌うのを教えるのがメインの方でした。 (むしろ、だからでしょうか。。) 喉が枯れてしまった?のは、 確かに(今の世の中なので) 風邪と気管支炎で復調してきた 翌日で、あまりトレーニング できてなかったからなんです。 ただ、うろ覚えの曲で 長く保たない、とは 伝えたのですが。 コミュニケーション不足もあった かもしれません。。 次はいつもお世話になってる DTM講師の方にレコーディング のいろはを伺ってみたいと思います。 (その講師からは歌は、他で 教わって、と言われていたので 別のところに行ったのですが。)