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コロナでわかった、サービス業の異常な多さ

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昭和末期 日本製品は世界を席巻し、円は強くなった しかし、その結果、日本製品は価格競争力を失い、製造業は国外に生産拠点を移し「空洞化」が進み求人が減った そこで、あれこれ理由を付けて休日を増やし、労働者に余暇を楽しむように政府は誘導した 日銀もセロ金利政策を維持し内需拡大消費主体経済へと誘導した 結果、観光娯楽などの企業が増え、雇用を吸収した しかし、そのモデルも、コロナによる移動制限で崩壊した(^^)

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でも、そのサービス業があるから 農業も建設業もトラックの運ちゃんも 稼げているんだよ。 本当の余剰人員は稼げない(成果出す見込みない)のに 労基など利権に守られ解雇されていない(解雇できない) 人材だと思います。 大企業や公務員ほどそういう人材を 抱えている可能性はどうしても高くなるね。 雇用調整助成金なんかやめてアメリカなど 他の先進国のようにレイオフできるようにして 失業保険で守る形にすればいいのにね。 雇用の効率のいい流動を進めるためにね。