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2021/5/2 4:22

99回答

Gmajorスケールなのに

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回答(9件)

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>Gmajorスケールなのに いや「G majorキーなのに」ですね。 >Aが入ってくる謎の現象は何故ですか? 別に謎ではありません。よくあることです。 ノン・ダイアトニック・コード(の使用)というヤツです。 「借用和音」の「ドッペル・ドミナント」か「リディアン・モードのⅡ」と解釈されるケースがほとんどです。 >Gmajorスケールだと >使えるコードは 「G majorスケールだと 生成されるコードは」か 「G majorキーだと ダイアトニックコードは」 ですよ。 >G Am Bm C D Emなのに ダイアトニックコードなら「F♯m♭5」もありますよ。 >Aが出てきている曲がありました A(ノン・ダイアトニックコード)を使ってはいけない決まりのんてありませんから。 借用和音は昔から、ビバルディやJ.S.バッハとか、バロック後期から古典音楽の時代には使われていました。

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音楽理論ってのは、 「めんどくさいのがいやなら、この辺にしておけば無難だよ」 って意味です。 全ての音楽理論は、これか、これの例外で 「つまんなくなったら、こんなのもどう?」 です。 だから、なんか覚えたら、かならずそれを破ってみてください。 別にいいんですよ。一生ダイアトニックコードしか使わなくても。 他のを使わなきゃいけない義理はありません。 理屈なんてどうでもいいから、鳴らしてみて、よければ真似するだけでいいんですよ。 同じことを借用和音だの、モーダルインターチェンジだの、臨時転調だの、ひとによって適当な表現で使われます。 理論の名前を覚えることほどくだらないことはありません。 鳴らして、よければ使う。分からないことはやらない。 それだけでいいんですよ。

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Aも使えますよ。 よくある使い方としては C→Dや Am→Dのコード進行の時に、 Am→A→D とかって使いますね