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解雇について質問します。 社長がキレるとすぐにクビだと言い出します。

失業、リストラ | 労働問題67閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

回答(6件)

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転職できないような歳をとってクビ宣告されたら怖いので質問者さん と同じ常に危機意識をもって働くしか方法はないですね、裁判等 して在籍できたとしても精神的な嫌がらせは必ずあると思いますので クビになったらそれなりの対応して辞めますね。

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> クビにされるならせめて一ヶ月にしてもらいたいのですが、三ヶ月後にクビだとか、法的には問題ないのでしょうか? ありません。 労災休業中や産前産後休業中などの例外(労働基準法第19条)、あるいは育児休業中又は介護休業中(育児介護休業法第10条、第16条)を除き、解雇を違法とする法律はないので問題ありません。 ただし、民事は別の話であり、解雇は無効となる場合があります。(労働契約法第16条)

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・解雇予告手当を支払わないのは、労基法第20条違反の犯罪です。六箇月以下の懲役又は三十万円以下の罰金刑です。 労働基準法第20条(解雇予告手当) 使用者は、労働者を解雇しようとする場合においては、少くとも三十日前にその予告をしなければならない。三十日前に予告をしない使用者は、三十日分以上の平均賃金を支払わなければならない。 ・裁判であれば、解雇予告手当だけではなく、同一額の「付加金」支払いを請求できます。 労働基準法第114条(付加金) 裁判所は、第二十条~(省略)~の規定に違反した使用者~(省略)~に対して、労働者の請求により、これらの規定により使用者が支払わなければならない金額についての未払金のほか、これと同一額の付加金の支払を命ずることができる。 *請求しないと貰えません。念の為。 ・ご質問のような、会社にばかり都合の良い解雇は、正規の紛争解決手続きでは、無効と判断されると考えます。地位確認請求以外に、解雇予告手当、付加金、精神的苦痛に対する損害賠償、遅延損害金などを請求するべき事例であると考えます。 ・例えば『三ヶ月後に解雇する』という猶予期間を設定することは、労働者が判断したり、正規の手続きで労働局や裁判所に判断して貰うことが出来るので、労働者に有利であり、違法性はないと考えます。

勤務先の場合、クビだ!となってから求人して後任を採用して引き継ぎまでやらせたい考えがあるので、三ヶ月後というより『後任を採用して仕事を覚えさせてからやめろ』的な感じのことをしょっちゅう言っています。 有休取られること考えたら3ヶ月くらいいるよな、とか。 実質、出勤するのは一月半くらいでしょうか。 でも理不尽にやめさせられる人は異議を唱えて在籍し続けるのも精神的に耐えられないと思うし、かといってクビになる会社で自分の後任採用担当させられ引き継ぎまでとか、自分で墓穴を掘れと言われているみたいで本当にひどいな、と思ってしまいます。 従わないと退職金の出し渋りとかもあるので抵抗した人はあまりいません。 明日は我が身と思うと恐ろしいし、法的にどうなんだろうかと疑問です。 クビだと言われたら少しでも早く有休消化に入って退職金はいただける方法なんてないんでしょうか?

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日本は世界でも珍しいほど労働者の権利が守られている国です。 強すぎるといっても過言ではありません。 あなたがそこまで争うかどうかは別にして、 通常、解雇が認められるのは刑事事件で有罪判決を 受けたくらいのレベルです。 あとは会社に甚大な損害を与えた場合など 第三者が見てだれもが納得するほどの理由がないといけません。 あなたは解雇をそれほど重要だとお思いでないようですが、 ひとりでも入れる労働組合○○ユニオンに加入することによって 解雇撤回を求めて闘うことができます。 最終的には会社が辞めていく労働者に対し慰謝料を払って金銭解決する場合がほとんどです。 https://www.t-union.or.jp/

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1か月前に解雇通知をするか、1か月分の賃金を支払い即解雇のどちらかですね。 3か月後に首だと言われたら、求職活動ができていいじゃないですか。有給休暇やそのほかを使って、もう出社しなくてもいいですしね。知らん顔して欠勤しても怒ることはできないでしょう。 私も何人契約社員に解雇通知をしたか。気がめいりますよ。正社員登用できて、喜んでもらったこともあるし、それを本人から逆に断られて落ち込んだこともあります。