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2021/5/5 9:57

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翻訳業務も事務職に入りますか?

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質問者2021/5/5 19:37

現役の方ですか…!とても詳しくご回答してくださり、ありがとうございます。有り難いです。 ゲーム翻訳への興味は、たとえば英語では"I"、中国語では「我」とするところ、日本には一人称がたくさんあるため「私/わたくし/わたし/あたし」「俺/おれ/オレ」「僕/ぼく/ボク」など、言葉・表記ひとつでキャラクターの個性が表わせるのは楽しそうだなと思ったからです。実のところ、きっかけとしては好きなゲームの運営会社がローカライザーの募集を出していたことです。実務未経験でも歓迎とありましたから、なるほど、そこからも人手不足が伺えますね。(ちなみにmiHoYoです) 確かに収入についてももっと吟味しないといけません…。 私はまだ大学1年生で、卒業後すぐ就くとしても4年後。募集状況がわかりません。しかし、とりあえず自分の中にゲーム翻訳者という選択肢は続けて持っておこうと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

御三方ともありがとうございました。 とても勉強になりました。

お礼日時:5/9 22:01

その他の回答(2件)

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本社が海外にあるってことだと外資系で、そもそも終身雇用ではなくて、どこかで切られるのでは? 業種が続くかどうかより、自分の職が続くかどうかの心配が先です。 日本では翻訳って、自営業のことが多いですよね。

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質問者2021/5/5 13:20

ご回答ありがとうございます。 外資系だと日本の会社より切られやすいのですか? 大学での授業を聞く限り、もう終身雇用は前提じゃないようなので、どんな会社に行こうとも何か複数スキルを身に付けておかないとですよね。 自営業が多いですか、企業の選択肢もなきにしもあらずですかね。でも数年したら厳しいですかね。

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事務職ではありませんね。 翻訳は翻訳の専門職です。

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ただ、人工知能が高度に発達している現状から見て、 翻訳の必要性は縮小して行くことになると思います。 すでに、会議の様子を印字して提供できるサービスが 確立され、事業として現実に提供されていますので。 将来的にはさらに高度化し、翻訳そのものの必要性が 薄らいでゆくと予想されます。