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私の考える理論について、意見を述べて頂ければ幸いです。

哲学、倫理 | 天気、天文、宇宙121閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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あなたの理論は理論ではないですね。 なぜそうなのかという根拠がない。 すべてあなたが思うからというので始まっています。

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アインシュタインはそんな手紙を残していません。 おそらく、出所は、ネット上で拾ったのであろう「アインシュタイン、娘への愛の手紙」というやつだと思うのですが、これはスピリチュアル界隈で勝手に切り貼りされているもので、元ネタは、スペイン人の書いた虚構(フィクション)の小説です。アインシュタインの娘は現実には死産で死んでいるのですが、この小説は、実は娘が生きていて、アインシュタインが娘へ手紙をだしていて、という設定のものです。 「パラレルワールドでは自分の思った通りのことがあるかもしれないから」 で、「違うと思う、なぜならパラレルワールドでは」ともっていくのは、 ダメだと思います。 相対性理論でもなんでも、この世界、この宇宙の法則の話をしているのであって、異を唱えるのなら、この世界、この宇宙の理屈をもって、願望を排除して、理論的に第三者が納得できるよう論じなければなりません。 あなたのおっしゃっているのは、 「地球に人間が住んでいるのは嘘だと思う。なぜならパラレルワールドでは人間が住んでいない地球があるから」というのと同じです。 また善悪は人間社会を運営していくにあたっての、 人間が人間のためにつくった、時代ごとに変化する道徳であり、 また、文化、時代ごとに異なる法制度の話であり、 野生動物にそんなものあるわけないのは当たり前です。 現代日本には現代日本のある程度共通する善悪概念が存在します。 ただ、絶対的なものではないというだけです。

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「光速度不変の原理」は自分の解釈では、物体運動の「観測媒体」の中で「光」が知られている最速のものであるが故に、「光速度」を基準とせざるを得ない故の事。であると思っています。詳しくは知りませんが。 http://plus.harenet.ne.jp/~eijun/file04.pdf その主旨で言えば、あなたの言うイメージで「光速度が不変でない世界」というのはおかしいかと。「光速度が不変」なのは、「光よりも早い観測媒体」が無く、たとえ光が加速されていても、「それを観測する術が存在しない」言い換えれば「それを観測するにも光を媒体とせざるを得ない」からです(あくまで私の解釈)。 他のは大体よくある普通の考え方だと思いました。

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>根拠はありません。 はい、根拠は不要です。 >人間は、過去、現在、未来と進んでいるわけではなく、永遠の現在だと思っています。 思うのは自由です。 >過ぎ去ったと思っていた過去の出来事も、今存在していて、未来も今存在している。つまり永遠の現在だと言うことです。 違います。 >つまりコロナが完全に消えた世界も、コロナによって人類が滅亡した世界も、今存在しているということです。 いま存在しているのはコロナウイルスのあるふつーの世界です。 >タケコプターがある世界も、どこでもドアがある世界も存在すると思ってます。 思うのは自由です。 >あらゆる世界が既に無限に存在しているというものです。 違います。 >そして、その時間を動かしているのは、自分自身の意識で、その意識を動かしているのが実態のない形のない法則だと思っています。 違います。 >その仮説から行くと私はアインシュタインの相対性理論は合ってるとも間違えてるともいえると思っています。 思うのは自由です。 つまりパラレルワールドの世界には、光が30万キロで動くのが変わらない世界もあれば、変わる世界もあるということです。 ありません。 >これが事実なら、ビッグバンの理論も破綻することになります。 事実ではありません。 >私は宇宙に果てはない、無限である、はじめも終わりもないというアインシュタインの考えに賛同しています。 賛同するのは自由です。 >アインシュタインは手紙で最後に神は愛であり、愛は神であるというような手紙を残しています。 知りません。 >そして哲学的には、アインシュタインはスピノザの汎神論を支持していました。 知りません。 >汎神論は全てが神、全部が神であるという考え方です。 違います。 >そして私は愛は無限だと思っています。 思うのは自由です。 >ならば宇宙も愛を表しているならば無限だと思うのです。 思うのは自由です。 >だから果てがないというのを強く信じています。 それは仮説です。仮説は検証できるものならば検証する、検証できないものならばそれをもとに理論構築を試みてその整合性を調べる、とゆーものです。信じたり信じなかったりするものではありません。 >人間はよく、善のために生きなさい、悪をするなと人に教えられます。 教えられません。 >善とはなにか、悪とは何かという問題です。ですがそれについては物質的に見れば、個人でも考えが違ったりして明確な答えがありません。 考え方は多様です。なお多様なのは「物質的に見」ているからではありません。 >例えば豚を食べてもいいとします。ならばもし人間より知的に進化して、力も上でなおかつ人が何を喋っているか理解できない生命体がいて、人間を飼育し、殺し、レストランなどで高級人間定食くださいとか言ってる世界があって。みんながむしゃむしゃ食べていることを肯定することになるような気がします。 気がするのはあなたの個有な感性です。 >感謝して食べればいいのよと言っても恐怖しかないと思います。 あなたがそー感じるのはやや病的です。 >でも野生の世界で言えばライオンはシマウマや他の草食動物を食べますし、豚がライオンと一緒にいたら食われるでしょう。 あたりまえです。 >でもそれが悪かと言われると。微妙な気がします。 あたりまえです。 >ですから物質的な善悪はないと思ってます。 思うのは自由ですが、そこには因果関係がありません。 >人を殺すにしても、普通の人が殺されるのは嫌でしょうが、大嫌いな人が殺されたら嬉しいと思う方沢山いらっしゃると思います。 ふつーの人はそーです。 >次に心についてですが、自分が心から良いと思ったことが、良くて、悪いと思ったことが悪いという場合です。この場合も、原因を探っていけば、悪いことがあると思うから、悪いと思うことができるので、第一原因はそのことを悪だと思ってしまうからと言うことになります。 なりません。 >ですが人間は基本的に自分で善悪を決めておらず、不快なものを悪、快楽なものを善と決めているだけです。 その傾向はあります。 >だから善悪というのは存在しないというのが僕の考えです。それに善悪があるなら、誰にでも善悪が分かるようになっていると思うのです。 善悪はあります。だいたいはそれが一致しますが人によってはその濃淡に違いがあるのがふつーです。 >論理展開の正しさを述べているわけではないです。 はい、だから個別のあなたの考えに対するコメントを記しました。

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アプリオリな何物かはやはりあり、 〉善悪というのは存在しない と言うのはあまりにも機械論過ぎます。

感情が自然に受け付けるもの、惹かれるものには、『善』だけではないが『悪』ではない。ただ『善』の親類にしか心惹かれない。