質問文の回答者には、手垢のついた作品は自分が下読みでも落とす!と言いますけど、世の中に腐るほど本があるんだから手垢がついても当たり前だと思いますが?どうでしょうか?

補足

元クラスメイト達が力を合わせて世知辛い世の中を生きて行き、クラスメイトのヤンキーが同じクラスの彼女の事を好きになる。その彼女が困っていたらいつも手を貸してあげたりする男で、彼女が同僚に金銭面で騙されると彼女を助けるが、彼女の代わりに彼が殺されてしまう。彼の後を追おうとする彼女をあの世の彼が止める。というのが手垢のついた作品と書かれましたけど、自分ではそういう作品が目一杯でした。もはや小説を書くのは諦めるしかないですか?

小説 | 読書18閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました!後の方もどうも!

お礼日時:5/6 22:22

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概要だけでは判断しかねますね。「彼女が金銭面で騙される」このエピソードひとつを取っても、沢山の騙され方がありますから、この騙され方が斬新で有れば良いでしょう。また、彼女が自殺を決心するに至るまでにも多くの心の葛藤があることでしょう。その葛藤が面白ければ小説としては上出来だと思います。私は小説を読むことしかしない人間ですのであまり参考にはならないかもしれませんがね。