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七対子イーシャンテンで1つアンコになったら動いちゃう人ってギャンブル向いてない?

麻雀 | 競馬254閲覧

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回答(15件)

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状況次第です。 チートイのままだとあがりが薄い、鳴くことで周囲も共鳴し鳴きが 起こり、他家があがったとしても痛手を抑えることもできるからです。 (メンゼンならメンタンピンツモドラドラ跳満の手を鳴いて3900に) のような。 鳴いて5200あり、あがる目途が立つなら鳴くのもありでしょう。 競馬は外国人騎手が台頭してきたあたりから観なくなってしまいました。 オジュウの動画はたまに観ます。

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七対子はリーチ打ってもドラ無ければ安い手にしかならないからね。 役牌2トイトイもしくはホンイツトイトイで満貫も見える手牌ならば、むしろ鳴いてあがりたい。

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周りの状況にもよるかな。鳴いて上りまでいけそうかなと思えば動くし、抱えてそうならチートイの方がコロコロ待ち牌変えられるし。

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状況次第(+ルール次第)です。 巡目が早く点数が5200以上見込めるなら鳴いていくのが最近のデジタル麻雀では期待値が高いとされ、流行っています。理由は多くありますが、七対子との比較でアガリ牌の種類も増えて和了率が高くなりやすい、途中で方針転換(役牌+ドラなどを絡めて最終形をリャンメン待ちに変化など)もできるので状況に対応しやすい、オリる状況になった場合に守備力が高くなりやすい(中チャン牌のみで構成していた場合はその限りでは無い)、などが挙げられます。赤などが鳴きドラ・鳴き祝儀扱いの店が増えているので、年々七対子より対々和有利の状況に変化してきています。 基本的に鳴かない、あるいは絶対鳴かない、という人は昔からやっている打ち手で、情報更新が止まっている人だと思いますね。普通は趣味や遊びなので、別に情報更新する必要も無いですけど。

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山読みが100%完璧にできて最大枚数残っている牌を保有して七対子・一向聴からのテンパイ率(保有している3種類の牌が重なってテンパイする確率)は配牌時点(捨て牌0枚時点)で9/70(12%)、6巡目で9/46(19%)です。6巡目の段階で残り9枚生きの3種を保有するのは現実的では無い(100%読めていても、その牌をツモって保有できている可能性は低い)ので、仮に6枚生きだとしたら6/46(13%)、平均6+7.6巡=13.6巡目でやっとテンパイです。6巡目一向聴から山読み100%の精度で約14巡目でやっとテンパイ・・・統計的な平均テンパイ率は約9巡、平均和了巡目は約12巡程度のゲームで100%の精度を持ってしても平均14巡でやっとテンパイする、というのがどれだけテンパイし辛いか。 古い人間ほど統計・組み合わせ・確率などの言葉を使うと拒否反応を示しますが、山読みできれば簡単というのは妄想です。