『マスクしない方は入店お断り』

補足

自分が同じだと思う根拠。 マスクも女性専用車両も、自分の下らないこだわりの元に法律的には…………という話に置き換ええるだけ。 そこの場所に表示がある以上、余計な事を考えず素直に従えば良いんですよ。それが社会的協調性ってやつです。 社会的協調性は法律で縛りを考える人はごく少数です。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました

お礼日時:5/17 18:31

その他の回答(13件)

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同類ですね。 こういう奴に限って法律なんて守りやしないですよ。

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女性車両は、障害者の男性は堂々と利用できます。 白い目で見られるだけで一般の男性も利用できます。 勘違いは抜きにしてあなたのいいたいことは理解できます。

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マスクと女性専用車両は違うと思います。 「マスクしない方は入店お断り」 と書いていたなら、社内規定として、このような人にサービスは提供しないと明言している事になります。 女性専用車両は鉄道会社側の社内規定として男性の乗車をお断りしている訳ではないです。 鉄道会社が男性の乗車を拒否すると公で発表してるなら同じですが、現段階では全く違う話です。

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どちらも同じとしか言いようが無い。

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鉄道は公共交通機関。 入店お断りのお店は、私営のお店。 客との契約関係が違う。

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図書館のような公共機関でも 『大声を出さないで下さい』 市役所のような場所でも 『マスクの装着、手洗いをお願いします』 などとの表示があります。 来場者入場者に対してお願い事が全くない機関はまず無いと思ってます。 市役所職員に対して暴言罵倒を吐いた市民が警察によって退出させられてる事例もあります。 決して違うケースではないと考えます。