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登山歴まだ8ヶ月の初心者です。まだ14回ほどしか登っていません。登山靴について質問です。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答ありがとうございます。 歩き方の説明大変わかりやすかったです。 みなさん、歩き方のアドバイスが多かったです。体重移動、足運びを意識してやってみます。せっかく買った靴なので、愛着もって大切に履きたいと思っています。

お礼日時:5/10 6:52

その他の回答(8件)

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重いものから軽くした口です 歩き方が全く違います 今まで生きてきてベタ足歩き言うものをしたことがなく苦労しました アイゼンの時は我慢します

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軽い靴だと膝中心の回転になりがちだが 靴が重くなると持ち上げる力が働くので腰中心の回転になります したがって軽い靴だと膝下(裏)の筋肉を使うのに対し、重い靴だと 太ももやお尻の筋肉を使うようになります 筋肉痛は使い慣れていない筋肉に運動という刺激を与えたことにより起こることで、繰り返し重い靴で歩いていれば慣れるものです 私の靴も片足1.1kgありますが、正直軽い靴で歩いてもスピードは変わりません

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衝撃だけで捻挫は考えにくいです。 捻りでなるのが普通です。 転びそうになったときに不自然な踏んばり方をしたときなど多いです。 石を踏んだときに捻ることもありますね。 衝撃だけとすると歩き方、筋力が怪しいです。 アスファルトの上を歩くときも危険です。 歩き方を考えながら前の靴にするのもありと思います。

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雪山用の登山靴は、もっと固い感じがすると思います。 感じだけでなく本当に硬いです。 雪は当たり前ですが、土や岩より柔らかいです。 なので固い靴でも違和感が無いでしょう。 結局、歩き方と体力の問題だと思います。

ご回答ありがとうございます。 原因を靴のせいにして、自分に合ってないと思ってしまってました。 体力ですね。 山に行くと幅広い年代の方が、山歩きを楽しんでいます。 登山は歳を重ねても自分の体力に合わせて楽しめる趣味なので、体力、脚力つけて、登頂からの絶景をみたいと思います。

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キャラバンのミドルカットが「足かせ」に感ずるのであれば、 単に靴が足にあっていないか、あるいは体力不足でしょう。 足に合う靴にするか、体力をつけるか、楽な山歩きに限定するか、 そのどれかだと思います。

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ご回答ありがとうございます。 靴が原因ではなく、私の問題ですね。 低山で楽な山歩きが一番合ってるのは わかっているのですが、是非とも 久住山の美しいミヤマキリシマをこの目で見たいと思っています。 体力つけないとだめですね。 頑張ります。