中学受験の算数の問題です。 平均算やてんびん算、面積などでやり方と答えを教えてください。

中学受験 | 算数23閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございましたー 色々な解放がありましたが、私にとってはこれがわかりやすかったです。

お礼日時:5/11 11:04

その他の回答(4件)

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基本的なてんびん算の図はもう上がっているので、もう少し別口の解き方をしてみますね。他の回答者の図を見ながら考えてください。 社会は3回算数は4回テストがあって、社会だけの平均点が算数だけの平均点よりも14点高いとあります。 では、算数と社会の平均点を74点に揃えた図を見てください。 ここから、社会の平均点が何点上がれば、算数の平均点を何点下げて全体の平均点は74点を保ったままにできるか考えます。 テストの点数は必ず整数ですから、半端な数字にはできません。それぞれのテストの回数を踏まえると、社会の平均点を4点上げれば、数学の平均点を3点下げて、全体の平均点を74点に保てることに気づけるでしょうか。(つまり、社会の総得点を12点上げて、数学の総得点を12点下げた) これで平均点の点差は7点。問題には14点とあるので、もう一回やればよさそうです。 結果として、社会は元の平均点より8点高く、算数は元の平均点より6点低いことが分かります。 74-6=68点 74+8=82点が正解ですね。 つるかめ算に近いてんびん算でしょうか。 解法テクニックは意味を理解した上で使うと強力です。頑張ってください。

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社会の合計点をs、算数の合計点をmとする。 (s+m)/7 = 74 s/3 = m/4 + 14 これを解くと、 s=246, m=272 これで、社会と算数のそれぞれの合計点が得られました。 あとは、頑張って下さい。

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(1) 色のついた□の面積が同じだから、 (14-□)×3=□×4 42-□×3=□×4 42=□×7 □=6 6点低い (2) 社会は算数よりも6点高いので、全体の平均よりも8点高い したがって 74+8=82 82点 たぶん

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