回答(12件)

0

超低音でしたら、可能でしょう。 包括的核爆発禁止条約では、1000キロメートルオーダーの超低音を拾っていますね(日本では夷隅にマイクが有って、拾っています)。 自然の音と人工の音を聞き分けています。 超低音は伝達距離が長いです。

0

PAスピーカーみたいな100dB/W 1mを100km先では1/100,000 で10万分の1になって可聴音0dBになる計算になりますので静かな場所なら聴こえるかも。 入力電力を100Wにすれば20dBに上昇するので聴こえやすいと思います。 50km先であれば1/50000 5万分の1で6dBになるのでかなり聴こえるはずで、兵庫と淡路島間を巨大なホーンスピーカーと大出力アンプで音が届いたと言う記事がどこかにありました。 音が大きければ地球を何回も回るそうです。 https://gigazine.net/news/20141002-loud-sound/

0

雷の雷鳴?でも10Kmくらいだそうです それ以上だとピカッと光るのが判るけど音は聞こえないそうです そういうわけで10キロ位が限度なのでは。 普段は聞こえないのに、雪が止んだ朝は遠くを走る汽車の汽笛が 聞こえましたね 距離的には数キロ。 友人が学生時代アルバイトでセスナに乗せた、 スピーカー拡声器で広告をやっていました 上空からだと 結構聞こえるのでしょうが、これまた精々数キロ位でしょうね。 100キロは音声が減衰して到達しないでしょうね。

0

台湾の金門島に大きなスピーカーボックスがありました。スピーカーが50個くらいついている建物ですが対岸の福建省まで5kmくらいなのでプロパガンダやってたのでしょう。今は廃墟になっていました。