映画タイタニックって実話なんですか?

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タイタニック号の沈没は実話ですが、映画はフィクションです。

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豪華客船として有名なタイタニックが海に沈んだという事故ですが、 あんな恋愛話とかは、映画的に作られた話だと思います。 映画の中に恋愛シーンがなかったら、ただの、船の事故なので、映画的に魅力がないかも。 私は、実話であれ、作り話であっても、映画のタイタニックを見て、何の感情もありませんし、大勢の人が言うような名作だと思った事がないです。 それと最近では、あの沈んだのはタイタニックではなく、他のそっくりな船が沈んだという検証がされていますよね。 沈ませたタイタニックと呼ばれてた船には莫大な保険がかけられてて・・ 本物のタイタニックは沈んでないとの事。

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豪華客船と謳われたタイタニック号は、1912年の処女航海で氷山にぶつかって沈没しました。 映画の登場人物は架空のものです。 モデルになった人物はいたようですが。

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前にTVでやってましたね。 タイタニック号に乗客、スタッフ分のボートが備えつけておらず、ボートもきっちり乗せていなかったため多くの人が犠牲になり、いろんなドラマがあったようです。 ミュージシャンの細野晴臣さんの祖父がタイタニック号に乗ってて、運良くボートに乗れて生還しましたが、その後アジア人が無理矢理乗ってきたみたいな目撃情報が広まり、その噂のせいで後辛い人生だったとか。アジア人は細野さんのことではなく、別のインドあたりの人だったとだいぶ経ってから判明したそうです。

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他の回答者さんたちと同じなので、わざわざ書くのもナンですが 当時の船は鉄板をリベットで接合して船体を造っていたため、 船体が氷山に擦り付けられるように氷山と接触したことにより、 リベットが飛んでしまい、鉄板の隙間から大量の海水が流れこんだ らしい。その4年くらい後になって、リベットではなくて溶接によって 船体を造ることができるようになったようです。溶接で鉄板を繋げば 船体全体が一枚の鉄板で形成されるようなものなので、例え氷山に 接触しても、そう簡単には鉄板は破れないことになるのでしょう。 後年、船が流氷に取り囲まれたというニュースがときどきありましたが、 そういう場合でも、船が沈没しなかったのは、溶接技術のおかげなの でしょう。 戦車なども、第二次大戦の初めころまでは、リベット留めにより車体が 造られていましたが、その後は、溶接によって造られるようになりました。 また、線路の鉄橋なども、戦前に作られたものはリベットを多用しています が、戦争中に敵機の攻撃で一部破壊された鉄橋を、戦後すぐに溶接によって 修復した例があります。戦後に作られた鉄橋は、すべて溶接によって 造られていると思います。(確信はないですが)。

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