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2021/5/13 17:56

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音大生ですが

楽器全般 | 吹奏楽46閲覧

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普通に新曲視唱してますよね? とはいえ、だから何でも吹ける訳ではないのですが… フルートはどのくらい吹けるかを先生に見てもらって、レベルを落としてもらっては? 時間が少しかかるだけなら、副科とはいえ、多少時間をかけましょう。 かかりすぎるなら先生と相談。 ここら辺は先生との考え方のすりあわせをしてください。

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多分、副科に素人がくるとは、思っていたいない、先生なのではないでしょうか。 副科を選ぶ際、技術レベルの指標はなかったのでしょうか。最低このくらいではできてねみたいな。素人OKならそんな課題はださいでしょうから。 副科とは言え、ケーラーやベーム、アンデルセンの初級から中級は当然、終わっていると思っているのでは。だから、1週間で4曲なんでしょう。 素人も来るんだ!と先生が気が付いたら、課題が変わるのでは。 そうでなかったら、初心者のエチュードで困っているようだと、、、、ちょっと厳しいかもしれませんね。 技術レベルを見るための、課題という事も考えられますね。課題を見て、それぞれのカリキュラムを組むつもりとか。

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質問がこんなに具体的だと、物好きな音大生の目について、身バレの可能性が無いとはいえませんよ。

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単旋律であれば、音楽大学ですと入試の時点で「新曲視唱」があるので、 ある程度の初見の能力が前提になっているのではないでしょうか? ソルフェージュの授業もあるのでしょうから、新曲視唱の能力は程度の幅はありますけど、必須と考えるべきでしょう。 専攻科目にはソルフェージュの能力が重要ではない(必須履修ではない)のであれば、副科の担当講師の方ときちんと会話して、目標や進め方の再設定を行うしかないのではないですか?

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