野鳥撮影やバードウォッチングは早朝がよいですか?

補足

今はキビタキという鳥を探していますm(__)m

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさまありがとうございます! キビタキは声すら聞くことができず、、なるべく早起きして、今年の夏はオオヨシキリの撮影を目標としてみます。。 ありがとうございます!

お礼日時:5/17 22:40

その他の回答(3件)

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場所や鳥によって変わりますが、基本的には早朝の方が良いです。 鳥は基本的に早朝に活発に行動し、お昼位は完全に休憩モードになります。 その後、15時位に一時的に行動して終わります。 特定の鳥を探したいのであれば、自力で生息場所の情報を集めるか、探鳥会に参加して教えてもらうのが一番にいです。 適当に公園や緑地に行っても会えるというわけではないですからね。

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多くの方にとって野鳥といえばオオルリやキビタキのようなスズメ目の鳥なんでしょうね。 撮影とウォッチングは基本的に留意事項が異なります。まずは野鳥の生態をよく知ってどんな鳥がいつ頃どういう動きをするかを知ることが、撮影にとって不可欠なことで風景撮影同様に撮影地の太陽位置を知ってどこから撮れば順光となるかも知っておくべきことです。その点ウォッチングは同じ様に見やすい見にくいは存在しても野鳥の動きに合わせて双眼鏡なりスコープなりを視界へ導入すれば済むので基本的にはウォッチング技術を身に着けるのが先決です。 双眼鏡の操作である目的物の導入に慣れていれば、視界への導入にもたつくことなく撮影できるのでレーザーポインターサイトなど併用しなくても撮影できます。 この時期海岸などに多いシギチドリの撮影ではそれらに加えて潮の干満が撮影に大きく影響します。場所によっては干潮時より満潮に近い方が鳥までの距離が近くなることもあります。まずは実践から勉強していくのが遠回りなようで早いですね。