小学5年生の問題 恥ずかしながらこの問題を解くための式を教えて下さい 大問1(3)

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算数 | 小学校181閲覧

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よく分かりませんが 例えばブロック11325個あり例のように段にしたとき何段になりますか? となった場合求められますか? どのように求めたか表しなさいとされたら小学生で習う方法として私は求められない…困りました

ThanksImg質問者からのお礼コメント

長きに渡り返事を返していただいて有難うございます 鍛錬!小学生の頃の理不尽な鍛錬を思い出させていただき有難うございました。 どうも大人になると公式に当てはめられないとストンと来ないこの感覚 そういえばそういうのを「数学」で学ぶんだなぁと思い出しつつベストアンサーとさせて頂きます。

お礼日時:5/17 23:15

その他の回答(3件)

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この問題は(1)がヒントになっていて(2)も公式を使うのではなく表から求めます。段の数が1から1つずつ増えると箱の数が1,2,3、…と増えていきます。だから7段では箱の数が28個ですが8段では8個増えて36個、9段では9個増えて45個になりますから、15段まであっという間に120個が求まります。もちろん(3)でもそのままずっと続けて箱210個が20段になることが分かります。5年生ではこの解き方でしょう。

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こういうの、どうやってやってたかな?と、娘の教科書を引っ張り出してきました。どうも、四年生の「変わり方」の単元には、「○×4=□で表して求める問題」と、「表に書いて考える問題」の二種類あるんじゃないかな?と思いました。お手元に教科書があったら、ちょっと、そんな視点で見てみてください。 大問1は、式に表すまではなんとか…ですが、さて代入して解きなさいとなると、難しいですよね。 列×(列+1)÷2=11325個 では、列を求めるには?小学生だと、無理そう。そもそも、式を作るのも難関。 なので、これは、式を作ってあてはめるのではなく、「表を付け足していって求める問題」なのかも。規則性はありますから、書けますものね。逆に言えば、四年生の知識でパッと出てくる式にならなければ、表を地道に書いて頑張りなさいという意味であり、その見極めも大事ということかなと。 何列か表を書いてみて、「あ、規則性がある!上と下をかければOK!」とわかるものは、式で考えなさいと。 うちの子は中一なんですが、六年生で、この現象は比例反比例といえるのか?という問題もやりました。比例式になるか、表にしたときに上が2倍3倍なら下も2倍3倍になってるかで考えたんですが、中には、どうやっても式にならないよね?というものもあって。そういうものは、比例ではないよということだったんです。 なので、これも、式になるかどうかの見極めの練習なのかも?途方もない数のときに式を利用して求めるというより、「間違えずに、地道に表にできるか」という問題なのかもしれません。

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逆にしたらいいのではないでしょうか 列×(列+1)÷2=個数 だから、列×(列+1)=個数×2 210個なら 列×(列+1)=210×2=20×21 よって20段 となります。 難しいですね

例えばブロック11325個あり例のように段にしたとき何段になりますか? となった場合求められますか? どのように求めたか表しなさいとされたら小学生で習う方法として私は求められない…困りました