小説家の方を呼ぶとき 「〇〇先生」と呼びますか? 現代文の授業で紹介するのですが 呼び方に迷っています。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん、ご回答いただきありがとうございました。 一番、分かりやすかった回答を ベストアンサーとさせていただきます。

お礼日時:5/16 20:21

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「○○氏」という敬称の使い方は、書きことばの場合で、話しことばでは使わない。 また「小説家」も書き言葉で、話しことばでは「作家」というのが一般的です。 「携帯小説でお馴染みの作家の○○さん」という紹介がスマートではないでしょうか。 携帯小説の作家なら、本人も「先生と言われる程の馬鹿でなし」と思っていることでしょうから。 「○○先生」では、紹介するほうもされるほうも<尻こそばゆい>のではないでしょうか。

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あなたが司会役を仰せつかったわけですね。 でしたら講義の前に講演者との短な打ち合わせを行うのが一般的です。 その際に「生徒への紹介の時に●●先生と言う言い方で如何でしょうか。●●先生と言う言い方を大変嫌う人もいらっしゃるものですから予め確認させていただきたい・・・・」と打ち合わせておきます。

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授業の発表で紹介するのであれば「携帯小説出身の小説家○○」のように敬称なしか、「携帯小説出身の小説家○○氏」でいいと思います。

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小説家の方を「先生」と呼ぶのは出版関係の方か、 ファンの方だけでいいと思います。 直接お会いした時は、礼を失しないように「先生」と呼ぶのがいいかもしれませんが、現代文の授業で紹介するなら「さん」でいいものと思います。