先日ロードバイクを漕いでいるときにスピッツのハネモノを熱唱していたんですが、いつもは高音で喉が苦しくなるのに(スピッツはそもそも高くてカラオケではほとんど歌わない)どういうわけか楽に歌えました。

補足

自転車に乗るときは自転車EDというものがありまして、上半身を真っ直ぐにしていると恥骨にモロに荷重がかかり、イチモツがギロチン状態になってしまいます。それを防ぐために、体のラインは釣り針状になるように意識しています。それによって常に腹に力が入っているので、いわゆる「腹から声を出す」ということが出来ていたのではないかと考察しています。ただカラオケに行ったときにその状態を再現する方法がわかりません…… ご意見お待ちしてます。

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骨盤を立てて乗るのが普通ですよね。 ただその分そこからお腹が前に折れます。 発声に適した姿勢だとは思いませんが吸った息をお腹の力で吐くという事は出来ていたのかも。 それともう一つ漕ぐことによる力もあったのではと考えます。

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