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2021/6/5 12:00

3030回答

日本車って10万キロくらいで、寿命が来ると世間では言われますが本当ですか?

回答(30件)

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それはず~~~と昔の話1970年代までの車は 10万キロ近く乗るとエンジンだけでなく フロントフェンダーが錆びて穴が開く。 キャブレターは詰まってオーバーフローしエンスト するので、4年ぐらいで買い換えてました。 今は全てに質が良くなって耐久性が上がって メンテナンスしなくても10年や10万キロや 30万Kはザラに走ります。

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都会の方ですか? 地方で通勤や家族と生活してれば、10万なんてちょっと古くなってきたかなー程度です。 隣の隣の隣の街にしか、望む職業がないなんて普通ですので

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10万キロで寿命が来るなんて事はありません… ゴム類など部品などのおおよその交換目安です…きちんと消耗部品など交換していけば10万なんて軽く超えますよ(^ ^ 物には当たり外れもあるので絶対とは言い切れませんが…

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自動車のエンジンに使われているゴム製のタイミングベルトは、10万Kmを目安に交換が必要です。その費用だけで数万円~10万円位かかりますので、車検の際に同時に行うとかなり高額になります。 そこで、ディーラーが新車への買い替えを勧める事が多かったのです。 でも10万kmでタイミングベルト交換すれば、次は20万kmまで不要です。さらに、現在では耐久性がある金属製のタイミングチェーンの車両が増えていますので、その交換費用自体も掛からなくなってきました。 昔の車両は鉄製の燃料タンクが多かったので、古くなって錆びてくるとガソリンと一緒にサビが燃料系統に入る事もありましたが、現在では錆びない樹脂製タンクが主流です。 昭和頃と比べれば、メーカーで新車を作る際の工作機械も新しくなり加工精度が上がってますし、エンジンオイルなどの品質も良くなっています。 現在の車両なら、定期的なオイル交換やタイヤなどのチェックを正しく行えば、10万kmで寿命なんて事はなく長期間乗り続けられます。

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トラックやタクシーは100万㎞普通ですよ、消耗品交換メンテナンスやれば走れます。

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