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2021/6/8 13:50

99回答

コロナワクチンが異常に速く開発出来た理由は?

政治、社会問題 | インフルエンザ121閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

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質問者2021/6/12 4:35

回答ありがとうございます。そうですね。陰謀論者が自らの陰謀を隠すために人工説を否定し自然説を広めたということですね。多くの人達が騙されました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。推移を見守りたいと思います。

お礼日時:6/14 21:27

その他の回答(8件)

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緊急時なので、治験(安全性確認)の一部を省略してます 言い換えれば、世界規模で最終治験を行ってるようなもの

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質問者2021/6/12 4:37

回答ありがとうございます。人体実験という批判もありますね。

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コロナワクチン「mRNA」の開発は、ハンガリーの女性科学者カリコー・カタリンが1983年に始め苦節40年かけて成功したワクチンです。

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コロナワクチンを実用化してるのは アメリカ ロシア、中国、イギリス インド 細菌やウイルス兵器は国際条約で使用禁止だけど 禁止だから相手が使わない保証はないから 軍事技術として研究してるから

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コロナウイルスはもともと変異しやすい。 SARSで8096人の感染者・744人の死亡・致死率約9%。 MERSで2494人の感染者・858人の死亡・致死率約34%。 SARS・MERSのころからmRNAワクチンは研究されてきたがパンデミックにならずに収束するので実用化しなかった。 今回のSARS-CoV-2でパンデミックとなり現在1億7千万人の感染者・373万人の死亡・致死率約2%。でやっと実用化された。 未来のワクチンはいずれはこのようなmRNAワクチンやベクターワクチン・遺伝子組み換えワクチンが主流になっていく。 医学の進歩だからね。 チャンバラから鉄砲になったようなものだね。 昔ながらの刀で戦う方法もあるけど鉄砲のほうが強力な武器になるよ。

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元々、mRNAを医薬品に活用するアイデアはアメリカの ウィスコンシン大学のグループが1990年に発表しました。 当初は遺伝子治療の一環として研究されていましたが、2002SARS の時、これをウイルスワクチンに応用するアイデアが生まれ、 その後開発が続きました。 実際の開発には2020-2002で18年かかったことになります。