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2021/6/8 13:54

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国税専門官試験について

公務員試験 | 就職活動251閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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結論から申し上げますと、面接に行く意味は五分五分かと思います。 どうしてそう思うのかというと、他に国家一般や地方上級を併願されているのであれば、公務員試験の面接の場慣れに繋がるからという点と、最終合格の可能性が低いところに労力をかけるのは合理的ではないからです。 実際、国税の合否は専門記述と面接評価の相対評価であり、ご自身が足切りを確信されているならモチベーションがなく、無意味に感じるかもしれませんね。ただ、他に併願先があるのであれば練習と思っていくのもいいかもしれません。あとはご自身の志望順位で国税があまり高くないのであれば他の面接対策をするのがお勧めかと思います。地方や国家一般はかなり面接が重要になってくると思われますので。 最初に申し上げた通りどちらともいえませんが、自分自身で考えて悔いの残らないような結論を導いていただけたらと思います。ちなみに1枚目の表面を埋めたら加点というよりは要点を抑えていることが専門記述はミソなので、あまり考えないようにしたほうがいいかとおもいます。私は国税専門官第一志望でしたが、専門記述がやはり足切りで苦い思い出をしました。残りわずかですが頑張ってくださいね。

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質問者2021/6/9 1:25

要は、足切りの可能性も捨て難いという事ですね。 長文ありがとうございました。 五分五分にはならないと思います。 例年通りの記述ではなかったですから、足切りはないと信じて頑張るしか無いです。記述は確か相対評価なんで