学校でディベートをします。 テーマが原発廃止についてで 私は原発廃止の反対派にクジで決まり 班の役割で立論を任されたのですが

政治、社会問題 | 原子力52閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

ベストアンサー

2

2人がナイス!しています

いつもの典型的な「放射腦」が、何十回も指摘しているのに、同じ、間違い嘘を言っているので、正して(糾して)おきます。 >原発は「衰退」しています。 ⇒いいえ、世界の原発は増え続けており、日本も再稼働準備が進んでいます。 >放射性廃棄物が処理できない事 いいえ、日本でも50年近く原発派運転され続けており、放射性廃棄物も処理し続けています。 >発電コストが高い事 ⇒いいえ、何十回も説明しているように、3度の発電コスト試算で原発の発電コストが安いことは検証済みです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

本日行われ、無事に勝つことが出来ました。 ありがとうございます!

お礼日時:6/17 18:01

その他の回答(12件)

0

原発廃止反対ですから、原発を推進する理由を考えると良いかと思います。 1、日本は天然資源が殆どない 2、火力発電ではCO2が増えて地球の温暖化が進んでしまう 3、発電にかかるコストが安い と言うのであれば資料が見つけやすいと思います。 但し、この場合「事故が起きた場合のデメリットとの比較」になりますので、反駁の方とそこの打ち合わせをしておいて下さい。

0

デメリットは原発賛成派集団にとってだけに限定される。原発マネーの収入が無くなるということだ。 しかしそりゃ世間にゃ関係がない。原発ゼロで困ったことなど一度もないのだ。 ゆえに原発廃止に反対するなら、「原発だけでしか食っていけまへん、国が原発マネーでしか収入内容にしてくれるんですぅ」、とかな泣き落としをするしかない。 実際に悲惨系珍聞とか黄泉瓜珍聞とかが福一事故以来ずっとそれをやり続けておる。

1

原発は「衰退」しています。 放射性廃棄物が処理できない事 発電コストが高い事 事故を起こせば取り返しのつかない莫大な被害が発生すること 日常的に放射性物質が放出され、住民への健康被害が心配されること それらを回避し、安全性、経済性で自然エネルギーによる発電が実用化されてきたのです。 もう、原発廃止は時間の問題です。10年後には原発は半減しているでしょう。ディベートのテーマには不適だと思います。

1人がナイス!しています

0

廃止の影響は廃止の仕方によっても変わってきます。 もちろん推進するにしても推進の仕方によってその影響は変わってきます。 原発廃止となれば、デメリットが少なくなるような廃止の仕方が検討されて実施されていくことを期待することになります。 原発維持となれば、デメリットが少なくなるような維持の仕方が検討されて実施されていくことを期待することになります。 逆に言えば、デメリットの評価がちゃんとできてそれに基づく施策を実行できなければ、原発の廃止の是非をデメリットによって判断することは無意味なこととなります。 ディベートですから実行力は二の次で論じるという考えもあるかと思いますが、原発の廃止ということに限れば、既存設備をどう処理するかの問題にほかなりません。これまでどのようにできていたか、やれるはずのことがどうしてできなかったのかという実行力の評価が先立つ話でもあるわけです。むしろそこに論点をおいたほうがよいでしょう。 すなわち、原発廃止をしても原子力政策の質的向上や実行力の向上が期待できないというのが何よりも問題になることとするわけです。

0

デメリットしかないと思います。 1、日本の電力供給率は3/1を原発が占めていましたのでこの穴埋めは容易ではない。 2、核関連技術の停滞。人類の未来のため技術を習得しなくてはならない。 3、コストの問題。停止しても燃料棒は刺さったままで放置している状態。勿体無いから使った方が良い。 4、イメージの問題。将来的に核融合発電に切り替わると思う。が、一度核に対する拒絶を覚えてしまうと払拭するのが難しく、日本が世界にまたしても置いていかれる可能性がある。 メリットは 1、使用済み核燃料の処理。六ヶ所村で核燃料の処分を行なっているが完全に処分できるわけでなくどうしても放射能残ってしまうため、地中深くに保管する計画