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2021/6/9 14:05

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大学1年生の女子です。同じく大学1年生の友達が、風俗で働いています。月に30万円ほど稼いでいるそうです。この場合、103万の壁というのは適応されないんですか?本人は税金が元々取られていると言っていましたが、

税金 | 大学78閲覧

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本人は税を納めてても、親の扶養控除から外す手続きが必要です。 そのため本人が親に話さないといけないのですが、おそらく言わないでしょう。 つまり脱税する気です。

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年間48万円を越える所得があると扶養控除の対象から外れます。(所得=収入-経費) 扶養控除の対象の基準として良く103万円という数字が出てきますが、この数字は収入が給与収入のみの場合です。(給与収入[103万円]-給与所得控除[55万円]が48万円なので、所得が48万円以内になる。) 風俗の収入は給与ではありませんので、風俗の収入から経費を引いた額が48万円を越えると扶養控除の対象から外れます。

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親の税金も関係しますが そういうことよりも、 月30万で稼ぎが大きい方がいいということでしょう。

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103万円はあくまでも雇用関係にある場合の給与所得について、その簡便判定として年収103万円以下であれば不要の範囲といっているだけです。 税法では所得金額48万円以下が扶養となっている。 ここでいう所得金額は簡単に言えば収入-経費のこと。 風俗はおそらく雇用契約ではなく個人事業の扱いのため103万円基準は使えない。稼いだ金額から経費を引いた金額が48万円以下ならば扶養の範囲。 と同時に確定申告をして税金を納めなければならない。

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103万とは無関係です。

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質問者2021/6/9 17:29

103万円以上稼いでも大丈夫ということですか?