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オリンピックは平和の祭典と言われてきましたが コロナ流行下で命を賭けてやるということは オリンピックが戦争に変容したという

政治、社会問題19閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

こんな状態でやるべきではありませんね。

お礼日時:6/14 22:09

その他の回答(3件)

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「オリンピックは平和の祭典」などと言うのは1980年以前の話であり、1976年のモントリオール大会で多額の赤字を出したため、1984年のロスアンゼルス大会からスポンサー制度を採り入れ、ロス大会では1億1500万ドルの利益をあげることができなした。 以降、オリンピックは「儲かる商業スポーツ大会」と変貌したのです。 東京オリンピックもスポンサーの存在があって開催出来ており、主催者のIOCもスポンサーの意向を無視できないのです。 コロナが流行しても東京の感染率は0.6%であり世界平均の2%と比較すると「さざ波」の状態です。 選手や関係者がワクチンを接種して来日しますので、「コロナ流行歌」と言う理由が世界に通用するかどうかは判断が分かれるところです。 東京都とIOCの契約内容も知らずにできる議論ではありません。

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オリパラが・・・変わることは無いと思いますが、見方によってはコロナ前もコロナ中もずーっと戦争中です。 情報戦争 経済戦争 火の無いところに煙は立たないのかもしれませんが、アメリカが中国を情報で叩いたり、大統領選ではアメリカ人同士が情報でたたき合ったり、日本でも同じ人が人を情報でたたき合う。これって既に戦争だと感じるところです。 戦争の定義と言われると経済戦争や情報戦争が該当するか分かりませんが、人と人とが争って死人が出ればそれは戦争だと思うし。被害があった時点で戦争だとも思います。 敵はコロナなのに、いつの間にか、人の敵は人って構図になる。 残念な世界です。