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2021/6/10 14:25

55回答

就活生です。仕事を選ぶ際、パニック障害を優先するか、やりたいことを優先するか迷っています。

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ベストアンサー

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質問者2021/6/17 0:55

ありがとうございます。 「どちらの道を選んでも必ずいいことがある」という言葉はすごく目からウロコでした。 どちらの道に進んだ場合の不幸ばかり考えていてネガティブにしか将来を想像出来ていませんでした。 自分を信じたいと思います、ありがとうございます。泣

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様本当にありがとうございました。ベストアンサーはかなり迷いましたが、新しい前向きな考え方を提示してくださったこの方にしたいと思います。 皆さんのおかげで少し頑張ろうと思えました。今はどちらも選考を受けている状態ですが、どちらを選んでも頑張ろうと思います、ありがとうございました!!

お礼日時:6/17 0:57

その他の回答(4件)

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私はアレルギー、喘息持ちで昨年コロナもあるので、インフルエンザの予防接種をうちました。 初めてでしたので、大丈夫か大丈夫かとすごーく心配しました。打った日は何ごともなく 「あー良かった」と思ったのですが、次の日喘息っぽくなり、2日後買い物途中で息苦しくなってしまい、心臓もドキドキ、1か月大変でした。今思うとパニック障害だと思います。 どうやって治ったかというと、ゆっくり大きく深呼吸して、「大丈夫、大丈夫」と言い聞かせます。パニック障害は不安になると起こるのではないでしょうか。「死ぬようなことはない、大丈夫、」と気持ちをしっかりさせることです。 心配性の人がなる病気だと思います。どうやって克服したか、人に教えてあげられるくらい頑張って、やりたいことを優先させて就職してください。

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しっかり完治してください。 「ストレスはあくまでトリガーであって根本原因ではない」 現代人が何故精神疾患になりやすくなったのかを改めて考察し、パニック障害や鬱の根本原因は投薬治療で改善する類のものではないと確信し、自力で原因を解明して完治しています。 精神医療の投薬治療には何かを完治する機序は無いので、何年飲み続けても完治しません。 対症療法として飲んでいる間だけ緩和しながら、あなたがご自身で原因を是正しなければなりません。 精神科医は基本的に投薬治療を否定するような原因推察は出来ないので、ストレスやトラウマ関係のネタしか語りません。これが完治を遅らせる足枷だと考えています。 猫背、肩こり、首こり、背中の痛み、顎関節症、ストレートネックはありませんか?(デパスなどで緩和している方は断薬した時に出るでしょう。当然投薬治療では完治しないので) 投薬治療ではなく、これらが完治へのヒントでした。 精神医療が併発しやすい症状からの原因解明を避け、原因をストレスとして投薬治療を推し進めて結果的に患者の増加、完治の先延ばしを招いているなら到底看過できませんね。 ストレスが原因と言う安易な回答に要注意です。 基本的にその時点で少なからずストレスを感じている方が多いのは当然で、それを原因とするのは早計なんです。 精神医療を中心としたストレス原因論が仇になっているとみています。 何故か医療機関が気にもしない姿勢の悪さによる呼吸のしづらさ、心臓への負担について考えてみてください。 まずは呼吸器科や循環器科で内臓疾患が無いかを確認してくださいね。 原因不明ですと安易に心因性として精神科を勧められることもあるので要注意です。 私はパニック障害で同じように日常的に動悸や息苦しくなることが多かったのですが、自力で完治しています。 一般的にパニック障害などの気分障害は投薬治療ですが、殆どは私と同じケースで投薬は無意味だと思っています。 結局のところ、パニック障害などの気分障害の殆どは精神科で扱うべきものではないと思いますが、根本原因が明らかになった時に精神医療関係者への責任追及がどうなるのか興味深いです。 (私の推察が正しければ、患者の肩こり、首こり、背中の痛み、顎関節症、ストレートネックなどの併発傾向から原因解明出来なかったなどとは言い訳できないレベルです。) 今そこで肩を上げずに胸式呼吸で深呼吸できますか?(腹式呼吸をしないようにお腹を凹ませた状態で) その時に肩が上がったり肋骨や背中が窮屈な感じはないでしょうか? 私はまさにそれでした。 何故か医療機関で見向きもしない「姿勢の悪さによる浅い呼吸」に注目してみてください。 腹式呼吸が良いとして腹式呼吸に注力する方々がよく居ますが、重要なのは「胸式呼吸」です。勘違いしてはいけません。 (満腹時に腹式呼吸しにくくなるのはもちろん、腹痛の際に腹部に緊張があると腹式呼吸など出来たものではありません。胸式呼吸が出来ないと欠伸の時に息が詰まったように感じるのも分かり易い傾向ですが、これも医療機関では何故か指摘もされません。把握しているにも関わらず心因性としている可能性有り) スマホやパソコン多用による体の歪み、猫背、ストレートネック、テレビを見ながらの横向きでの食事 ↓ 胸郭の柔軟性低下(呼吸による肺の膨張に合わせて胸郭が動かなくなるため、スペース確保の為に肩が上がります) ↓ 慢性的な浅い呼吸 ↓ ストレス、不安→緊張による筋肉の硬化【ストレスが原因と勘違いする要因】 ↓ 呼吸の乱れの助長 ↓ 更なる息苦しさ ↓ 自律神経失調 ↓ (悪化後) パニック障害、鬱症状、不安障害 私は整体などに頼らず自宅でのストレッチだけで完治しましたが、猫背や両肩の高さの違い、顎関節症、ストレートネック、肋間神経痛などがあれば、それを改善の指標として取り組むと良いと思います。(全て自力で完治しています) よくやっていたのは「後ろ合掌」ですが、やってみるとわかるように左右どちらが合わせにくいと思います。 まずは後ろ合掌など背中のストレッチを進めてみてください。 両肩の高さを合わせて後ろ合掌(出来なければ背中側で両手を絞るように繋いで、両側肩甲骨を強く寄せる)しながら、顎を引いて首を伸ばすようにするストレッチ、また顎を引くのではなく、顎を突き出してやるバージョンはお勧めです。 呼吸自体のトレーニングですが、誰かに肺の高さの背中に手を置いてもらって、お腹を凹ませて肩を上げないようにして背中を膨らませる事を意識して胸式呼吸で手を押し返すトレーニングをお勧めします。 また、テレビを見ながらでも良いのでお尻と床の間に手を挟んで仰向け寝して、両方の肩甲骨を強めに寄せて胸式呼吸してみてください。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11232878656?fr=and_other https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10222285250?fr=and_other https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14200022944?fr=and_other https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13211616298?fr=and_other 顎関節症はこちら https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14224024439?fr=and_other 原因不明の息苦しさが心因性だと盲信している精神医療の抜本的な是正を進められればと思っています。 根本原因を明らかにせざるを得ない状況になった時に精神医療がどう言い訳をするのか、そしてどう責任を取るのか、大変気になりますね。

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質問者2021/6/17 0:54

姿勢については意識していませんでした!!!確かに顎関節症、肩こり、偏頭痛全てあります!泣 姿勢や胸呼吸を意識したところ胃が活性化したからか食欲が少し出てきました!このまま続けてみようと思います、ありがとうございます!!!

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東京は、コロナ禍でも満員電車とか人混みとかですから、パニック障害だと直ぐ悪化すると思います。落ち着いた地元のほうがよいと思いますよ。

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あくまで個人的な意見です。 私なら体調や周りのサポート受けられる環境を優先しますね。 つまり、今回の場合は地元です。 やりたい職業に仮につけたとしても、長く働けないとか、発作が発症したときにまわりの誰からも理解を得られないのは非常に苦しいと思います。 少なくとも、実家であれば家族がサポートしてくれること、理解してくれることもあるでしょうし、仕事に支障が出ても金銭面の余計な心配はしなくて済みます。 大事な場面でパニックの症状が出るのであれば、おそらく希望の会社や職種に入れたとしても、そこで、どれだけの仕事をやらせてもらえるか、任せたてもらえるかも不明です。ましてやマスコミは、人気職で倍率も高く、ストレスも多い職だと思います。解雇される、雑用しかやらせてもらえない可能性だってあるわけです。 それであれば、まずは体調(心も含めて)穏やかに過ごせる場所で症状の緩和、あるいは障害と向き合いながら、まわりのサポートを得ながら、長く安定して出来る仕事を探すと思います。

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