監査法人に入所して、過去クライアントの株を保有していた場合、そのクライアントの監査は行えないなどの制約はありますでしょうか?

補足

積みたてNISAも行っておりますが、入所後ファンド監査チームに入りたいのであれば売却すべきでしょうか?

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

仰る通りでまずは合格することですね。 貴重な体験談ありがとうございます。 インデックスに切り替えておこうと思います。 ありがとうございました。

お礼日時:6/10 21:42

その他の回答(2件)

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株式数にもよりますが通常問題ないものと思います。ただしインサイダー取引には気をつけるべきでしょう。

すみません。被監査会社等の株主である場合は業務制限にひっかかりますね(公認会計士法24条2項、公認会計士法施行令7条4号)。 上記の回答は取り消します。

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監査法人に勤務していた公認会計士の知り合いに株式投資の制約について聞いたことがあります。 株式投資は禁止ではないが、投資内容は勤務先に届け出る必要があるそうです。 手続きはけっこう面倒らしいです。 株式を保有していたらその会社に関わる仕事からは外されると思います。それは社内評価や出世にも響くと思います。 個別株投資は諦め、入社前に個別株をすべて売却し投資信託に切り替える方がいいと思います。(投資信託も届け出が必要らしいですが、個別株ほどの制約はないと思います。ただ、投資信託の監査も監査法人の仕事なので、まったく無関係ではないでしょう。)