今後の資産運用に関してアドバイスを頂きたいと思います。

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ベストアンサー

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2021/6/11 9:16

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ご丁寧にありがとうございます。大変勉強になりました。よく勉強し考えて運用したいと思います。税のコストをもっと意識していかねばならないですね。 ※DB・DCは今すぐに会社都合で辞めた場合の金額で、定年退職時はその倍以上になる予定です。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

質問への解答だけでなくご自身の実例をふまえて分かりやすく解説して頂きました。私自身の投資スタイルをよく考えていこうと改めて認識致しました。ありがとうございました。

お礼日時:6/14 5:51

その他の回答(7件)

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結構頑張ってますね。 リベ大は面白いので私もよく見てますよ。 今の私が見ても新しい気付きがあります。 私は45歳ですが総資産は5億程度になりました。 貼っているのはとある証券会社のポートフォリオなので資産のごく一部ですが基本は全米株式インデックスと全世界株式インデックスです。 この証券会社では約5,000万程度投資しています。 個別株だと最近は電力株が安いので配当株として仕込んでます。 コモディティを見越して金鉱関連も仕込んでますよ。 日本製鉄あたりは17年振りの大相場が来るかも知れませんね。 知らんけど。 今日が人生で一番若い日ですから頑張って続けてくださいね。 ちなみにじっちゃまとかいうのはクソなので見ない方が良いですよ。 私は全く参考にしてませんというか見てません。 ゴミです。

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一括投資するか積み立てるかってことね。 分割購入と積立を混同している人が多いですが、いますでに資金をもっていてそれを分けて購入するのが分割購入。いまはお金ないけど将来のキャッシュフロー(お給料とか)から資金をだして購入を続けるのが積立です。両者は同じように見えて意味合いが全く違います。 分割購入は一見リスクを押さえているように思えますが、実は機会損失も発生します。分割して買う場合、投資対象が下がっていけば分割してよかったってことですが、そのまままっすぐ上がってしまうと最初に全部買っときゃよかったになります。これが機会損失です。つまりもともと投資するつもりの金をいつまでもグズグズ取ってても結局高く買わされることになりがちってことです。 積立の場合そもそも手元にそれ以上のキャッシュはないので選択の余地はなく機会損失は発生しません。 では、一括購入と分割購入はどっちが安く買えるかを検証すると、NYダウの場合、過去30年で最初に一括で買った場合と3年間毎月分割購入した場合どっちが安く買えたかというと、73%で最初に一括購入した方が安く、3年毎月分割購入した方がコストが安くなったのは27%でした。 つまり多くの期間で結局は分割すると高く買わされる結果になったってことです。 あとは考え方の問題です。たとえ結果的に高く買わされたとしても分割してリスクを押さえたいのか、7割大丈夫なら最初に突っ込んじゃうか。 普通の人間はリスクを過大評価する認知バイアスをもっているので(生物としてはあたりまえ)細かく分割しがちですが、現実には、多くの場合それでより高いコストを支払う結果になっており必ずしも有効ではないってことです。 時間分散自体が無効とはいいませんが限度があるってことでしょう。分割するにしても半年3回程度で十分で、時間をかけすぎると機会損失が大きくなります☆ ちなみに米国市場の過去を長期でみると7割くらいはその時の最高値近辺ですです。高いからってためらってると儲からないってことです☆

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りべ大は、私もたまに見てますが、 彼の話は「資産形成」です。 資産運用なら、youtubeで、じっちゃま、を参考にしてください。 資産形成とは子育て世代で、入金力をつけるとき。現在のあなたでもありますが、一方で現金を持て余している。 それを運用するときは、資産運用をする人から学ぶといいと思います。 ただ、高配当ETFをお持ちということで、 いずれは、ご自分の投資の方向性をまとめていかなくてはいけません。 配当金生活を目指しているのか、 値上がり益を狙うのか。 配当金生活を目指すなら、淡々と購入して株数を増やすしかありません。15年は目をつぶって買い付けていくのです。去年、配当銘柄を持っている人たちは、地獄だったはずです。3分の1まで下がったりして。バフェットも手放しましたしね。でも、今年は彼らの財産が増え、ハイテクグロースを中心に所有していた人には悲劇の一年です。ですがじっちゃまを視聴していれば、これは去年の段階で教えてくれてました。なので、ぜひりべ大と合わせてみてください。

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そういう時に債券が選択肢になり、手段として相性のよい保険の出番なんですが、リベ大はやらかしてしまってますね。

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