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警察官 キャリアじゃない人の出世は 最高で、どこまで昇進できますか? 頑張ればトップまで可能 人による、などという

職業 | 公務員試験106閲覧

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回答(6件)

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警視長であるが、都道府県警察によっては警視正。となります。

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現実問題、平均値としては、警視ですね。 正や長はポストがタイミング良く空けばという運が左右するので、コツコツ努力して、警視です。

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過去の回答を探しても、間違っていたら意味がありません。 ノンキャリの到達出来る最高は、警視長という階級で、過去に推薦制度があった時代は、警視監になった者もいます。 ただし、これは全部の都道府県警察に当てはまる事では無く、小規模な都道府県警察だと、警視長がキャリア、準キャリアのポストで独占されている場合があり、警視正が限界になります。 答えとしては、警視長であるが、都道府県警察によっては警視正。となります。

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階級では上から3番目の軽視庁まで昇任可能です。役職では軽視庁ならば,主要5部以外の,地域部・交通部・組対部・生安部の何れかの部長までは出世可能で,同時期に2名まで部長職に就任可能です。 但し,人口の少ない県,青森県警本部長と鳥取県警本部長は,ノンキャリアの本部長です。警視正以上は国家公務員ですので,どこの県警出身者でも就任可能です。

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制度的には「警視長」まで昇進できます。これは日本の半分の県警本部長(トップ)に就ける階級です。 しかし同じ年に採用された全国のノンキャリア警察官のうちここまで登れるのは0-2名でしょう。 大半の警察官は巡査ー巡査部長ー警部補で定年です。この上にさらに 警部、警視、警視正(ここから国家公務員に転籍)ー警視長ー警視監ー警視総監=警察庁長官となります