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2021/6/11 11:31

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お世話になります。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

お二方ともありがとうございましたm(_ _)m。 病気から中々回復せず、お礼が遅くなり申し訳ありません。 今はペレットもシードもあまり受け付けず、雛用のフォーミュラを溶かして与えております。 それでも吐き戻しをするので、ますます栄誉失調にならないか心配です、、、。 無事に元気を取り戻したら、更に朝遅く起こす事に挑戦したいと思います。 ありがとうございましたm(_ _)m。

お礼日時:6/14 21:51

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我が家でも長年に亘ってオスの1羽飼いをしていました。 発情期の吐き戻しには大変苦労しましたが、お書きのように色々な 策を講じましたが、どれも決定打はありませんね。 吐き戻しはメスに対する求愛給餌行為ですから、 それ自体は「オス」としては優秀な行為ですから。 しかし年中発情期になってしまうため、止められませんね。 1歳3ヶ月を過ぎた頃から、、というのも成長期からしたら妥当です。 止まり木の交換は我が家でもやっていました。 熱湯消毒をして乾かして。。。交換用の止まり木、何本あったことか(笑) これをやらないと、そのう炎の可能性が高まりますね。衛生対策大切! お世話になっていた小鳥専門医は国内でも大変有名な方で、 ホルモン注射の話もありましたが、それによって性格が変わることもある とのことで止めました。 1番目の子は元々体格が良く体重は45gはありましたが、 この子も吐き戻し、射精は日常行動でしたが、4年で亡くなり、 医師から解剖依頼があり、結果は肝臓肥大でした。 吐き戻しに関するお答えになっておらず申し訳ありませんが、 どうか元気に育ちますように!

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