交通事故を起こしてしまいました。 過失割合は相手が、1で私が9です。 私の車の見積り金額が、120万円です。

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回答ありがとう御座いました! 私の記載間違いで過失割合を、反対に記載してしまいました。大変申し訳無いです。 相手側が過失割合が、高さくなります。

その他の回答(3件)

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相手に支払われるのは70万円の9割の63万円です。対物保険から支払われます。元々相手に対して支払いの義務があるのは記載内容の金額が正しいなら63万円です。それ以上相手に支払う義務はありません。 車両保険はあくまでご自身の車に対しての保険ですから質問者様の車の修理費については不足分は車両保険が支払ってくれます。例えば質問者様の車の修理費が同じように70万円するなら相手からはその1割の7万円しか支払ってくれないので車両保険の方で残りの63万円を支払ってくれます。

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あなたの考える概念の差額と言うのは自動車保険では通らないんですね。 あなた自身が受け取れるのは単純に相手の保険会社から70万受け取るか、自分の車両保険を100万を受け取るかの2択です。 自分の車両保険からの支払いなら相手からの支払いの70万はどうなるの?となりますが、あなたの保険会社の懐に収まります。 多分車両保険に免責額を設定しているのではないかと思いますが、それは相手の支払い分から充当されてあなたが免責額は支払う事はないです。 ただ保険を使うので等級が下がり翌年から保険料が上がります。 あなたも相手の修理代の1割を支払いますが、その支払いに保険を使えば同じ事ですけどね。 相手の支払いと車両保険を両方使っても1事故でカウントされるので重複して等級は下がりません。 結論から言って自己負担なしでの修理は出来ず20万の追い金が必要になります。 必ずしも修理しなくてはお金が支払われない事もなく名目は損害賠償金なので用途は自由です。 ただそれは相手からの支払いに適用されるので70万の受け取りになります。その70万で新たな車購入の資金を充てる事は出来ます。

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車両契約額が100万円残る間の修理見積が120万円で、それ(修理見積120万円)を保険会社認めたのであれば経済的全損なります。 「過失割合は相手が1で私が9」なら相手から支払われる賠償金は70万円×1割=7万円で、車両保険から支払われるのは100万円―7万円+臨時費用と言う事になるでしょう。

回答ありがとう御座いました。 私の、質問内容に不備がありました。大変申し訳無いです。 過失割合は、相手が9で、私が1になり、相手の過失割合が、たかくなります。