質問① 政府専用機はボーイング製です。

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①今度の政府専用機は、 ボーイング777 フライバイワイヤ ですから、 ライトターン! 頭上げろ! なんてならずに、 単にこれ 操縦不能っすね。 力入れても無駄っす。 ってな感じで、 墜落するだけです。 ちなみに、 数年後就航の米国の エアフォースワンは、 昇降舵方向舵は、 フライバイワイヤ ではなく油圧で、 動きます。 EMP攻撃を受けても 昇降舵方向舵と エンジン出力調整で、 着陸出来るでしょう。 米国ってそこまで 敵が多い(笑)ので、 そこまで用心しないと 大統領が死にます。 ②上空では、 しまっときます。

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・以前のJAL123便と同じような状態になれば、パイロットはエンジン出力を 調整して何とか飛ぶ努力を行います。 事故の事例は知っていますので、同じような状態になっていると思えば JAL便のパイロットよりも適切な方法が取れるでしょう。 近くの海上か広い平野へ向かう事は出来ると思います。 ・操縦席左右の開閉窓を開けて国旗を取り付けています。 離陸前に取り外して窓を閉め、目的地へ着陸後にまた必要な旗を 取り付けます。 今のB777の政府専用機がそうした事を行っているかどうか分かりません。 以前のB747-400では頭の上でしたが、B777では左右の窓です。

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① そう言う事。 ② 着陸後、滑走路から誘導路に出たら パイロットが設置。

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①そうなりますね。 そうならないよう、念入りな検査などが常に行われているでしょう。 ②離陸滑走前に操縦士が外します。着陸後は滑走が終わりエプロンへ向かう時に取り付けます。