この問題の詳しい解説を、中学受験をする小学6年生に分かるようによろしくお願い致します

画像

算数17閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

0

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました!

お礼日時:6/13 11:52

その他の回答(9件)

0

ID非公開

2021/6/13 11:11

下のページに、同じような問題の小学生向け解説がありますよ。 https://www.sansuu.net/keisan/keisan170.htm

0

最初の1/2に1/4を足して、そこに1/4を足せば1になるかとは明白ですね。 半分に半分の半分を足す訳ですから。 これはどこまで行っても同じで、最後と同じ数を足せば1になることを覚えておくと、この問題に関しては、一瞬で答えが出ます。 小数点で考えるとわかりやすいかもですし、例えば時期ですから、スイカなどを使っても簡単にわかります。 この問題の応用もありそうですから、パターンとして覚えておきましょう。

0

1 jjdさんとhigさんの解法は幾何学的な方法です。なるほど!と思いました。私は 計算で考える泥臭い方法で説明してみます。 まず、私が受験生なら「これは『規則』の問題だな」と考えて、まず1/2+1/4を計算します。3/4になります。次に1/2+1/4+1/8を計算します。先ほどの結果を利用すればよいので、3/4+1/8=7/8になります。ここで、「分母から1を引いた数字が分子になるのか!」と気が付いて、 ★255/256 と回答します。「なぜそうなるのか」は考えません(笑)。

画像
0

テープを半分に切り、どちらかに印をつけます。印がついていないテープは全体の1/2です。 2つになったテープをまた半分にします。2つに印がついていて、もう2つにはついていない状況です。ついていない2つのうち一つに印をつけます。印がついていないテープは全体の1/4です。 こんな感じで8回繰り返すと1/256残ることがわかります。半分は1/2。その半分なので1/4。さらにその半分は1/8…だからです。 印がついたやつは全体のどのくらいなのかを知りたいので1から引きます。