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2021/6/13 10:03

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シン・エヴァンゲリオン劇場版 『EVANGELION:3.0+1.01』新バージョン

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綾波シリーズ、式波シリーズ、どちらもシンジを好きになるように作られてます。 アニメ版ではアスカを食べる量産型を見てシンジが覚醒しサードインパクトが発動しました。 綾波、もしくは式波をトリガーとしシンジが覚醒することで、シンジのイヴ化が始まります。 それがたまたま綾波だっただけです。 その後、ゼーレはサードインパクトを発動しアドバンスド綾波シリーズおよびアダムスの器を製造、しかしネルフにとってはアダムスの器で発動する5thは想定していないので、綾波の役割としては、フォース後のシンジの精神補完までとなります。 式波の役割は13号機の覚醒、つまりアダム化ですから、 綾波はシンジ(初号機)のイヴ化、式波は13号機のアダム化が役割とも言えます。 しかし製造当初はやはりシンジに好意を寄せる様に作られたんでしょうね。 ちなみにアスカが恋愛感情を失うのは使徒化しているからとも言えます。 不老であれば繁殖する必要がないから。

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質問者2021/6/13 20:25

私が質問してるのは、 アスカとレイの会話です。 修正前の話と修正後の会話がちがうのです

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私達は感情を抑制されてて、綾波シリーズは第三の少年に好意を抱くよう調整されてる、です。 ここは変わってないと思いますよ。 そもそも、式波シリーズまでシンジに好意を抱くように調整されてたならアスカの「アンタのこと好きだったんだと思う」が台無しになります。好きだったんだと思うではなく、「アンタのこと好きにさせられてたんだと思う」になってしまうでしょ。 あくまでアスカは感情を抑制されていることでケンスケと恋愛できなかったわけだったということですよ。

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公開初週に鑑賞しましたが、アスカの事には触れていませんでしたね。 だから、その台詞はレイに対してだけ言っていたと思わせておいて、実はアスカにも対応していたという後半への伏線になります。

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俺が見た時は、『初期ロットは、シンジを好きなるように仕組まれている』で、アスカは綾波と同じクローンとしか言ってなかったな。

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