ID非公開

2021/6/13 13:41

99回答

40代サラリーマンです。

年金66閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

1人が共感しています

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

詳しいご説明ありがとうございます。 皆様のご回答、参考になりました。

お礼日時:6/17 23:38

その他の回答(8件)

0

2022年4月から年金制度改正法により繰り下げて老齢厚生年金を75歳で受給を始めた場合、65歳からの受給より年金月額は84%増えます。 キャリア(資格取得を含む)を身につけて75歳から老齢厚生年金の受給を目標にしましょう! 70歳まで繰り下げて老齢厚生年金を受給した場合でも年金月額は42%増えます。

0

公的年金を増やしたいのなら、 ①70歳到達まで厚生年金加入で働く ねんきん定期便の数字は、60歳時点でのリタイア想定での推算。 70歳までの10年分は、ねんきん定期便の報酬比例部分が増えます。 30歳から15年分での金額は、あと25年で、2.7倍にはなるはず。 主の場合、厚生年金加入期間が480ヶ月になるまで、経過的加算も 10年分で、19.5万増えるはず。 年額30~80万くらいは増えるんじゃないかな? ②年金は70歳になってからもらう。 今の法律だと42%増しになる。今100万と記載されているなら、 上記①で、130~180万になるはず。その42%増しを考えれば、 184~255万くらいになるはず。 お金に働いてもらう。 ③確定拠出年金で節税し、それを運用することで、増やす。 ④小金で株を買い、配当を得る。配当は再度株を分散投資する。

0

会社に確定拠出年金制度があれば加入する。 追加でiDeCoも始めます。

0

まず国民年金保険料は、きちんと払いましょう。 次に非課税制度の積立NISAや確定拠出年金の積立を行いましょう。 確定拠出年金は、勤め先に企業型DCがあれば企業型を、なければ個人型iDecoに加入しましょう。

0

年金受給額は現役時代の課税所得額に比例します。 なので、現役時代に高所得者だった者ほど、年金も高受給額となります。 可能なら、親族の経営する会社で高所得と装っておけば、将来の受給年金額も高額になり老後は安泰ですw 自民党系の政治家とかそういうの、やっているのでは?w