ゼロ知識から電気工事士の二種を取るための、おすすめ本を教えてください。

資格30閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

0

その他の回答(3件)

0

学科試験まで3ヶ月頑張れば取れます。最初の2ヶ月で、テキスト読みまくります。意味がわからなくてもガンガン読んで下さい。何回も読んでるうちに意味がわかってきます。 オーム社のテキストです。 ラスト1ヶ月で、過去問10年分毎日しまくって下さい。 オーム社のテキストです。 その頃には余裕ができていると思います。 学科試験の日までに、実技試験の練習の材料と道具は揃えておいて下さい。 学科試験終わったら残り1ヶ月半 実技の13問しまくりです。 で、受かります。 オーム社の学科テキスト 過去問テキスト 実技対策テキスト 計3冊 必要道具 ホーザンのケーブルストリッパー 圧着工具(中までのやつ)があれば大丈夫。 頑張って下さい。

0

何々があれば受かりますよ、なんて都合の良いモノは存在しないと思いますよ? ゼロ知識と言いますが、問題用紙の日本語は読めなくちゃいけないし、計算問題で求められる中学一年程度の数学も出来なきゃいけない。 資格取得まで何万もかかる資格である事も知らなくちゃいけません。 すいーっとシリーズの解説本と過去問ハンディのセットがオススメですが、聞くよりも大きめな書店の資格本コーナーで立ち読みする事をオススメしますよ。 電気技術試験センターのHPなり、その手の解説本の最初の方に電工試験とは何ぞや、何が出来て何が出来ないかを知ることです。 仕事で必要と言われますが、電工の種はそれが違おうがやれることは大差ありません。 建物の受電電圧の違いだけで低圧二次側しか工事は出来ません。 他の方も言うように仕事場が高圧受電しているなら二種では足りず、一種免状或いは認定が必要です。 一種はちゃんとした工事を三年しないといけませんが、その程度の片手間で一種を取ることは出来ません。 なので講習を受けて認定を取ります。 加えて言うと、試験合格は技術を全く担保しません。 やっていい資格を持つことと、キチンと綺麗に安全に施工できるかは別の事です。 受験に当たって金属管一本曲げる必要もない試験ですし。 電気工事はそれなりに危険が伴いますから、会社側が簡単にそれを貴方に求めるのは違うと思います。 資格手当てとか人事考課に影響しないと言うなら業者に任せることをオススメします。 設備管理の資格と言うのは危険回避の知識の為で工事やオペレーションをさせる為じゃ無いですよ。 管理は何でも屋ですが、工事がホントに出来るなら普通に電気工事会社に入った方が儲かります。 「しなければならず」 何様?と思います。 だって求められてるのは電気工事で貴方は本職でも何でも無いですよね? 照明器具の交換とか言うほど簡単じゃないですよ。 会社としてそう言う修繕まで契約にあってやる、と言うなら素人に毛が生えた人員ではなくてそう言う工事をする部署なり下請けを抱えるべきです。 管理は管理するのが仕事で直す事は本職じゃないです。

まあ一般にビル管理会社でも二種で修繕やらせちゃう所が多いのは事実です。 ですが、試験合格程度の知識でそれが出来たりはしませんよ。 活線は危険と言うなら対応する分電盤の遮断器知らねばいけないし、それを落としてパソコンのコンセントまで落としたら一大事です。 ただ器具を取って付ければ良い訳ではないです。 器具が古ければ同じものが無いこともある。 器具内部の安定器交換で対応することもあるし、その場合は正式なやり方なんて存在しないです。

0

高圧受電なら、低圧部分でも認定電気工事従事者資格が必要です。第二種電気工事士を取得後、講習会で取れます。