女子プロゴルファーの選手寿命に関する質問です。

ゴルフ | スポーツ40閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

複数の方から回答をいただきありがとうございました。 スイングの根本的な違いをあげて下さったこちらの方をベストアンサーとさせていただきます。

お礼日時:6/18 0:19

その他の回答(5件)

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ごく一部の実力者?これが生き残る最大の条件です。 一部の実力者と言われるベテランの特徴は何か?練習のたまものです。 技術練習だけではなく、体力強化に若いうちからやってきた選手は全員その実力者の中に入っています。黄金世代以降の若いプロは当たり前のように体力強化をやっている、それを昔流のコーチについているプロは現代についていけなくなっている。黄金世代のプロは女子で23に人いる、その下の世代も合わせて10人以上いる、そんな中で昔流の30台過ぎのプロはついてはいけない。

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一番多いのは、プロとしては活動してないって人でしょう。 結婚、子育て。 次点でレッスンでしょうね。 馬場ゆかりさんや、飯島茜さんみたいにラウンドレッスン中心の人もいれば、レンジでレッスンって人もいます。 ほかに、所属先の関係で働く人もいます。講演とかも。プロ派遣に登録って人もいますね。

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もともとゴルフ場所属の人が多いので、レッスンや基本給はあるでしょう また過去に勝ってる試合は出場権はあるので。 今は裾野が広がりよいことです。 三〇代いごの人に一番大変なのは全国移動です。

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上田桃子は以前アニカやクリスティカー並みのフェースローテーション して居ましたが、最近はローテーションが少なく成った気がします。 全 美貞もコーチが変わりフラットスイングで一時期成績が落ちましたが 最近のスイングは元に近い様に感じます。 子育てしながらメジャー7勝のインクスターの様なシンプルスイングの 選手も居ますが、30代でも素質のある選手が上手くスイング変更出来れば 寿命は延びると思います。

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優勝経験がある有名な人達はラウンドレッスンとかコンペのゲストとかやってると思いますよ。 それだけでも月に100万以上稼げていると思います。