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フィリピンについてお聞きします. マニラに LA カフェという外国人とフィリピーナが援助交際をするバーがありました。

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回答(2件)

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なので今は買い手市場となってますが。旅行者でなくマニラ滞在の外国人が客としてまだ行ってます。 カスタマーが皆無ではないです。2021年の現在もLAカフェは開いていて多くの動画が流れてますよ。YouTubeとかで。 フィリピンで身を売ることはそこまで危険なことではないです。 彼女らにしては身を削ることはお金と快楽を同時に得れる簡単なお金を稼げること、と割りきっています。 そこが他の国と大きく違うところです。 プライドよりお金と気持ちよさの方が彼女らにとっては重要、プライドで飯は食えない。

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観光ビザの観光客は入国できないだけで、ビジネスマンや現地在住の外国人は沢山います。 女の子達の間では有名な500ペソおじさん(中国人)の餌食になってるかも知れませんね(笑) その金額ならわざわざLAまで行かなくてもローカルで稼げる場所は多数あります。 Facebookで、お客さんと繋がってる子が多いと思います。 生活費を送金してもらえる子も! Facebookで、ネットショップしてる子もコロナ禍で増えました。 ネットの外国人との出会い系で頑張る子 なんらかの仕事はあるので助けあいながら生活できますよ。 経済は動いていますので 子守や洗濯なら近所に幾らでもあります。 ポックポックでも、プライド捨ててないですね。(身体で稼いでも他人には迷惑かけない、泥棒だけはしないとかね) 大義名分が「子供のため」が多いですけどね。 以前、日本人から送金を受けてLAに来なくなってた子と久しぶりに店内で会いました。 どうしたの?ボーイフレンド居るよね?なんで来てんの?と聞いたら 今月フィリピンに来るから送金は無いとの事、定期送金で毎回借金返してるのでお金が必要だと…ソリャそうだ。 外国人のサポートで学校に行かせてもらいながら、たまにLAに出入りする学生さんにも会いました。 彼女たちも人それぞれですから一概には言えません。 尚、庶民層ではKTVで働くのもLAの子も、日本にタレントで行く子、ゴーゴーバーの子も仕事としては同レベルの感覚です。 LAに時々来ていた若い西洋人ハーフの子のボーイフレンドは、フィリピンナショナルポリスの若い巡査ですし アヴェニーダでも、ポリスの旦那が朝8時ごろバイクで送り届けたり、午後5時過ぎに迎えに来たりしてましたし 売◯自体は法律上違法でも、 生活の為に容認されている感じです。 動画はマニラ北墓地 https://youtu.be/bNIMB2ugydE