アメリカのUFO報道について質問です。

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なるほど!UFOは必ずしも地球外のものであるわけではないのですね! それではアメリカ国外のステルス機という説が濃厚ですね。 アメリカは宇宙人対策ではなく国外からの未確認飛行物体対策として宇宙軍を立ち上げたとも言えるわけですね!

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USS Nimitz等の映像*が公開されたのは2017年なので、その2年後に創設された宇宙軍の前座として、UFOが盛り上げられた可能性はあります。2017年といえば、トランプが大統領に就任した年なので、不祥事を隠そうというよりも、宇宙軍の前座だった可能性の方が大きいかもしれません。 しかし、アメリカでいう「UFO」と日本人が言う「UFO」って全然意味が違うかもしれません。知恵袋を見ればわかると思いますが、「UFO」という言葉を見ただけで、未確認飛行物体の質問をしていることに気づかずに焼きそばの話をしだす人達が多いです。それに比べて、アメリカの「UFO」は、ロズウェル事件をきっかけに安全保障上の問題として70年以上もの間、真剣に研究されてきた至高の謎です。 昨年末に発出されたCovid-19緊急援助法に盛り込まれたUFO情報開示令の期限が6月25日に迫っています。来週中には何等かの報告書が公表されるというのが大方の見方です。UFO映像の公開作業を推進してきた元AATIP (Advanced Aerospace Threat Identification Program) ディレクターのLuis Elizondo氏は、UFOは地球外から来ていると考えているようです**。 米軍がこれだけ研究した結論が「地球外」の物体ということですから、UFOが目の錯覚ではないというのは確かでしょうね。 「UFOが存在するからといって、私達の生活が変わるわけではないからどうでもいい話だ」と本当に言えるでしょうか? UFOが地球外から飛来したものだという前提で世界を見てみると、科学、歴史ないし私達の存在意義までもが異なって見えてきます。光よりも速い速度が存在しないという科学の常識も通用しないし、私達人類が地球上で自然発生した微生物から進化したという進化論も疑わしくなります。歴史の背景に異星人あり、という話もあります。古代シュメール文明は宇宙人によって作られたという話があります。実際に、1950年台に撮影されたアーカロイド(Archuloids)という宇宙人が太陽神シャマシュと同じ姿をしていたらしいですし、ヒットラーはトランタロイド(Trantaloids)という虫型宇宙人と関係していたという話もあります。 宇宙人の存在によって、私達の生活は良くも悪くも大きく変わることは勿論のこと、下手をすれば私達は絶滅します。だから、「宇宙人」の存在は、最も真剣に考えるべきテーマの一つだと思うのですが、日本では未だにUFOとインスタント焼きそばが互角の存在なので、私はちょっと大丈夫かな?と心配しています。 *Pentagon UFO videos https://en.wikipedia.org/wiki/Pentagon_UFO_videos **米国防総省のUFO研究、地球外Arcquloid生命の証拠「確信」と元責任者 https://www.cnn.co.jp/fringe/35112181.html

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進化論は疑うべきテーマではありませんよ。ちゃんと自分で調べて、それが疑わしいものなのか確かめてみると良いです。 その上で宇宙人の存在について思案していくべきだと思います。