ID非公開

2021/6/16 8:38

33回答

パスポートの偽造に関するこちらの記事を見たのですが、「こちらがその記事https://www.news-postseven.com/archives/20181102_792373.html/2」

パスポート | 役所、手続き29閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

0

その他の回答(2件)

0

パスポート申請時には全件オンラインで発給履歴を確認します。 しかし戸籍に旧姓から新姓になった事象が記載されていても、 そこまで確認していないのかもしれませんね。 いや、確認していないから受理されるのでしょう。 結論としては十分な履歴確認をしないから、不可能なはずのことが発生するということです。 申請書にはパスポートの発給履歴を申告する欄があります。 それに虚偽記載すれば旅券法違反です。 最高刑は懲役5年+罰金300万円です。 普通の人はそれが抑止効果になるんですが、悪い奴はそんな程度では気にしないのでしょう。

0

前はあったみたいですが、 現在は更に厳しくなってます 旅券法13条1項1号から6号ではパスポートを発給しないことができる者を規定していて、前科との関係では特に3号、4号、5号では発給ができなかったりしています 例え、発給できたとしても 前の姓は戸籍に載ってるので パスポートのICチップに全て記録されてます 前科があると 新しい姓で出国できても アメリカなどで入国できず、強制送還はよくある話しです 知り合いは30年も前の前科だから平気かとハワイに行ったら入国できず、強制送還でした ただ、前科が無く、信用情報のブラックの人が養子で姓を変えることは実際にありますよね それで詐欺すれば、時間の問題で捕まると思います 近年特殊詐欺は加担しただけでも実刑7年とか罪が重い